
min's Rambling words
みん
MAIL
|
 |
| 2005年07月30日(土) ■ |
 |
| real touch |
 |
まっぴるまっからえろえろでした。すんません。ありがとう。ちょう楽しかったです。 しかも2窓で同時進行だったぜ・・・・!!
*
海千山千とはじめてくんのカップルは大抵海山のほうが「まるで初めての」恋や行為のような気持ちになるのが定番です。そして定番ということはそれが「いい」と思っているということですよね。なんだかおもしろいよな。 人は後悔をさせることが大好きだ。後悔させることで今への肯定を強くしようとする。 すなおじゃない。
*
素だったけど、「私自分のかいたもので人が喜んでるの見るのがちょうすき」とかものすごい赤裸々ですね私・・・!!(笑) でもそうでないと物作ってられないような。 好きだけでつくっておれるほど一人ではないものな(笑 お世辞とか言うの私凄くめんどくさい人なので褒めるときは大真面目なことが多いです。 凄すぎて何もいえないこともあるが、あまりいいことではないね。 叫びたい感想がたまって意味わかんなくなってます。 某さんにはすごいだだもらしているが、すきを叫ぶのは気持ちいいですな。 それが本心からだからだ。 好意も尊敬も羨望も余すところなく伝えられるのが一番いい。 それが恋でも、作り事の中でも同じことだ。 だから隙間をなくそうと抱きしめたりするわけです。
*
おふろはいったらねつがぎゅんぎゅんあがってるので意味わかんなくなってるなあ。
*
ゆうゆうはくしょが私のおたくのいりぐちでしたが、当時大人気の狐鼠かぽでした。 でも某な●しまさんのおかげだろうか、主人公も好きであった。 (そしてやっぱり親友はものすごい好みだった。カプにしはせんかったけど) 少年漫画はとくに、主人公がこういう位置に置かれやすいのかな。それともトガ氏だからだろうか。 彼がいなければけしてだれもしあわせにはなれなかったよね。
私は女で色恋をたいへん愛しておるので、そんなのは恋人だけでいいのだが。 JPから恋を抜き取ったときに残るのはそうしたものだよな、と思う。 もしあなたがいなかったら何も持っていなかったのと同じだったことでしょう。
すべてがその人の上に成り立っていて、その人が私の世界なのです。
そういう存在は誰にでもあるものではないと思うけれど。 そしてそれは複数であることもあるのだろうな、と某ばとんをみてて思いました(笑)
恋人は麻薬ですが、世界はあの子と母です、愛しています。
みたいな。その世界がなければきっとすごくダメな感じだったんだろうと思う、そういうところが弱くってかわいいよなあ。 顔立ちじゃなくて。うすくてかたい、のびのない金属のような子がかわいくて。
うーん。
ジェイドさんはかわいい(病気・・・・・・。
*
ねよう。ぐらぐら。
|
|