
min's Rambling words
みん
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| 2005年07月13日(水) ■ |
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| あ! |
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はぎわらやのびじんをわすれていた!<まんがばとん(悔 あれのラストはちょうせつなかったです。 別に悲しい終わりではなかったんだけど(いや、悲しいのかな……)それより寧ろ普通にもう読めないのが悲しかったというか。 ある「ストーリー」であればそれが終わればなんとなし納得いくのですが、あれは人の話であったので。 晴天なりもそうなんだけど、ひとつの結果に向かっていくものではなかったからな。 そんでちょっとみんなかわいすぎたのですよ。あのまんがは。 なんかすげえよなああれは……。
極上もよかったなー。極上天使。らぶ。
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た、たこやき返しは千枚通しでいいのかなとぐぐってたら……な、なんか……うえだかなよさんがでてきた・・・・・・・・・!!(爆笑)たこやきでかなよさんを見るとは思わなかった。 またいんこさんのが読みたくなってしまう。あー。
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ぐち?はんてん。
とかなんとかいっているうちにいきなりすらむぷ期がやってきました。ここにくると大体いつも似たような線を描き始めるのでわかる。 実際はもともと定まった線を描くほうではないし、スランプというのもなかなかに笑えるのですが思っているのとあまりにも違う線ばかり引くので吐き気がしてきます。 吐くかわりに吐き出すようにかくのだがあまり意味はありません。線であるというだけのことだ。
この時期は文章も下手になります。もしかしたらかわらないのかもしれないけどどうにも沿わない文しかかけなくなる。なにも出てこなくなりますね。 自分で出したはずの連なりが理解できなかったりしてしまう。もともと文章を組み立てることは不得手で、勝手に出てくる言葉を立てているだけなのでこうなるとお手上げです。もえというか、きれいな水がほしくなるのだが。 見たことのない文章や言葉がさわさわと乾いてすきだらけの地に吸い込まれてゆくような感触を求めるのだがいかんせん。なんというか。もうね。 四階建ての本屋で五時間ぐらいうろついたりしていたものですがこのへん本屋ないし。いまは本屋では不足であろうよ。
手近なお水を飲みましょう。きっと鈍くなっているだろうが。もったいないなあ。
すきとおっていることもつめたいこともせいけつなこともしっている。あとはそれをきれいな手でうけとることができるか否、か。
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がっつりはずした更新でとまるのはやだなあ……と思いつつすらむぷ抜いても殆ど更新してねーからかわんねっか。
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はくしゅ。 >やー。そうかそうか。きにせんでおくれだよ。ていうかSWってなんじゃろう。SHとはちがうわよね・・・?(当たり前)なんじゃろう・・・・。あ、しゅたーをーずなんだ!(確認)ほへー。
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