
min's Rambling words
みん
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| 2005年04月03日(日) ■ |
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| はるのおまつり。 |
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なんて久しぶりの更新。 こないだリンクを変えたときに日付にちょっと笑ってみたりもしたものですが。 でもあんなでごめんなさい。一時間かけてないです。 ノリで描いた、ノリで。 まあトップページではないので認めていただけないかもしれませんが(笑) あまり多くの方が見ないほうがいいとも思うわ……ふふふっ
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ジェイドさんが足りていなくてこのままではゼサヒにいってしまうと思っていたのですが。 ジェイドさんがジェイドさんぽければ萌えかな、と。
でも思っていた以上にジェイプラでした、わたしは。 多分根底にゼサヒがあったとしても、ジェイドがプラ様を一番にしていてくれたらいいのかもしれないのですが。そんでサヒは兄上一番。たとえ恋はできなくとも。
二人にとって自分に命をあたえたひとと言うものが、その生きる意味になるだろうと思うのですよ。 それは必ずしも恋を伴う必要はないけれど、ぎりぎりのところでどちらを選ぶのかと言うときに、命を懸けて「我が主」を選んでほしい。
このことが根底にあるので、ジェイプラだと揺らがなくていいから、そこがすきなのかもしれんです。 ゼサヒも書いてみたいんですよ、実は。字書きとしての挑戦(笑) 自分がまずそうだし、創作における恋愛の扱いと言うのがそうかなと思うのですが、 恋と言うのはつい全てをこのことに傾けてしまう、そしてそれは必ずしも全ての人が、ということではないので、 プラチナ様第一でサヒが恋人のジェイドさん。じぇいぷらーが読んでもえられるゼサヒ!!(笑)
超むりっぽいですが。ふふ。
なんつーの、プラ様のこと考えてないJはJじゃないっぽいです。うん。たとえ誰と恋をしておるにせよ。 たとえば兄上とジェイドとかサヒプラとか、だとしてもそれは恋で、彼らの命は自分の王だと思う。(奈落王がだれとかは関係なしに) そうでないのなら、じゃあエンディング以前に相手の王子となんかしらあって、その配慮で今に至ってたり、とかそう言うのがあったのだわ。きっとそうだわ。 ってかそこまで一生懸命考えなくてもいい。
じぇいぷらがすきー。
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まかべはなりえむでジェイドさんといちゃこくのがとてもたのしいのですが、今度は是非あのかわいいジェイドさんに嬢になっていただきたいなどと思ったりしておりましたおりましたがジェイドさんに可愛がられるのがやっぱりたのしいのでやっぱりどっちでもよかったりします(爆 あ、ところでこないだのは始めたのが一時くらいだったので八時越えですが八時間越えはしてないですよね。ちょっと短いですね(爆 ってか私二時間しかねてないのになんでいちにち眠くなかったのかがすごくふしぎだ。
ジェイドさんは可愛いに限りますね(微
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