
min's Rambling words
みん
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| 2004年12月16日(木) ■ |
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| がぁん。 |
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JPのJは強い。を斬新な意見だと思ってしまったのだが実のところどうなんでしょう、こんばんわみんです。 ちがった真壁です。
たらたらと意図の方でレスつけしてます。 へただ(苦笑)でも読みこんで言語化してをしてると、書きたくなる。 目下の目標は新作をFor Youに持っていくことです。 Ayaさんにレスもらうことです!(笑) ってか新作ってなんだ。何ヶ月ぶり、ていうか寧ろ一年ぶりくらいになる? かけなくてかけなくて苦し紛れに腐葉土をはじめたのが2003の二月。 うわあ……二年になるんだ………。
あのころは葉の一枚一枚を詩と呼べずに、地に落して腐らせていこうとしていたけれど今見ればいがいと詩のように見える。 つまり読む目が甘くなっているのか、それとも本当は書けていたのだろうか。 でもほんのいくつかだけどね。
2/17から4/17………にかげつ…短かったな実に………。
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JPのJはっつーかJはよわい子が信条なので語りますがオタクのこういう語りは痛いものですので軽やかにスルーなさると良いでしょう。寧ろJP以外のJカプが結構好きな人はご覧にならないがよいかと……。
さひはつよいこ。極限の中にあって生きるために狂うことができる、そうして命を保つことのできる子。 ジェイはよわいこ。極限の中にあって狂うことを選ばずかといってかたく立つこともできずにすがるものを探さずにはおれない子。
放浪期の二人が肉体関係なり依存関係なり恋愛関係なりにあったとして、それはあくまでも擬似恋愛であって、ジェイはいわば杖をつかずには歩けなかったのだ。だから彼にとって歩くための杖を、死なせるわけにはいかなかった。 では彼にとってプラは何かと言うと、かれの足。なくては歩くことのできないもの。 杖はなくしてしまって、新しいものを手に入れても杖に変わりないけれど、足は手に入れることができない。それは義足であって、血の流れや温度のないものだ。 生きてゆくことはできるけれど、それはそこにあるべきものではない。 アレクはいうなれば義足だと思う。それは体の一部となる。けれどそれは真実ではない。 サヒとジルは杖。縋りつくもの。
つまり私はこの全てから恋愛感情を廃棄して擬似恋愛とすることでこの関係を許容しているのですよ!(笑)
プラはなんなのかっつーと、血と肉を共有するものですから!おなじ温度のものですから!一体ですからね!!(笑) ひとつのものであって、ひとつの思いであるということ。 ひとつ思い、というのは賛否両論ある話ですがそんなもんは私の萌えなので知りません!(笑)
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六聖霊!?
某さまの日記でちょっと驚きを隠せません。 え、精霊……ですよね?エレメンツだし……構成要素、ですよね。 で、それぞれ属性があるし。精霊だよね。妖精は妖聖じゃないじゃん? 精霊ってのは妖精じゃん? 聖霊には属性ないし。ってか六人もいたらこまるし!!! (HolySpiritは三位一体の父・御子・御霊の御霊のことなので一個しかないのですよ……) 聖霊ってだって、水と氷と水蒸気のどれかとして、すべてイコールではないけれどイコールで、「構成要素」ではないわけだから……エレメンツとは言われないはずで……。
公式…公式なの………!? すごいショックだ………えー!公式なのかよーーーーー!!!
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