
min's Rambling words
みん
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| 2004年11月20日(土) ■ |
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| poetrical. |
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絵と、小説と、詩と、演技と、歌かな。 があって。 あるいみ一番楽にしているのが絵と文だと思う。 演技はちょっと妥協はできない。 歌は……どうなんだろうな、プロになりたいわけじゃないけど。 歌も楽にしているほうか。 演技と詩は、つねにもっと上を見ている。 絵も文も未熟だけど、もっともっと、っていう なんか迫るものではないです。 かけなくてやになることはあるけど。
演技と詩は、できないならやらんほうがまし。 あとのは、へただなーって思いながらも諾々とやってしまったりするけど この二つはやるとなるとちょっと必死。 あくまでも私の中でですが。
ネットを始めて最初にしたのが、詩の投稿場所を探すことで、私は。 次にしたことが、詩を読み込んで忌憚なく意見を言ってくれる場所を探すことだった。
というより、「投稿所」というのはそういうものだと思っていたのに そういう場所がなかったのでびっくりしたのだった。
今見るとForYouもそんな厳しいことは言ってないんだなあ。 でも、肯定意見の坩堝ではなかった。 感想をくれるあったかいサイトは当時の私には甘ったるい毒のようだった。
私はいま書いている文章は自分のきもちいいものをそのままいかに出せるかってのをやってるわけで、そこにさほどりっぱな向上心はない。 ただ、一部の人はきっと「褒め言葉ではない詳しい批評」がほしい、と思っているのではないかなあ。もしかしたら大部分かもしれない。
わからないけど。
ちょりのとこの掲示板覗いてみた。 やっぱりあの時期がもしかして一番元気だったのかな。 いまは水面下なのかもしれないけど。
コバナシ描くにせよ詩を書くにせよ、スタートは映像だ。 今私はその絵がほとんど見えないので、何も書けないかんじ。
拍手メルフォレスは明日に回します。 いつもとてもしあわせー(笑
つまり要するに、遊んでいただくのがすきなんです(笑) さみしがりなもので(笑)ねー。
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