
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2004年10月06日(水) ■ |
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| 天は揺れよ地は震えよ全地は高らかに歌え。 |
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|Д゜) <…………………………
|彡サッ
意味もなくおびえて見ますが意味が無いというわけでもなくなんと言うか大層アレなものを上げてしまった気がしています。見たら多分笑えると思われますので見てくださいそして存分に笑うがいいよHAHAHAHAHA。(ヤケ
拍手ありがとうございますーv
って意外なところからおめでとうが! 祝ってくださったからには一緒に愛でてくださるのですよね! 楽しみです超楽しみです。 いじめてはいけませんよジェイを愛でるのですよ!!! Sさんの愛でるJ!わー、レアだー!!!!(興奮
なまえですか。なまえ。なんでしたっけ。毎日がジェイドDAYヴィス? そんな案もありましたが結果はジェイドさんものがたりとかなんかそんなようなやつらしいです。 よく知りません(他人事
早ーーーーーー!(爆笑 や、もうどんどん貼ってくださって結構です!ありがとうございます!(笑 がんばって皆様の作品をアップしていきたいと思います。(頼る気マンマン。
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っていうかみなさん反応早…………ッ orz ジェイドさん愛されてますね!素敵!!! 愛でましょう!愛でまくりましょうジェイドを!!! イェー!!!!
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知人が癌で、手術の時期が一週間早まりました。 人事だから。 そういうにはあまりにもわたしたちはひとつのからだであって、 それを前提に不思議なほどおそれはない。 それは、たとえば誰かに「きっと大丈夫」と不安げな顔で言われたときに、 「うんそうよー」と答えながら、なぜこの人はこんなに不安げなんだろう、と思うくらい。 なんというか、治ることがあまりにもあたりまえすぎるというか。 彼女は目も見えないけれどそれも最近開けてきているし、 やがて目が開かれたときに私たちの前で喜ぶ彼女の姿を誰もが知って待ち望んでいる。 事実胸のしこりはちいさくなりつつあるし、もうさわってもよくわからないくらいだし。 すごいことは世の中でたくさん起こっているけれど わたしはその傍で多くのものを見ているなあ。
肉を開かずとも癌なんて簡単に癒えるものだ。 だってそのことは既に幾度となく起こったことだから。 だれの手も彼女の胸を開いてそれを癒すことは無い。 たとえばメスがその胸に入ることがあるならそれは そこに腫瘍の影も形も無いことを人が目の当たりにするためだ。
彼女の歩くその道を楽しみと喜びがついてきて、嘆きと悲しみとは逃げ去る。
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これは今日の素晴らしい日のメモとして。 胸の扉が開くと言うことはかたくなであった心が開かれると言うこと。 それは許すこととイコールでは無いだろうか。 病は気からと言うけれど、なんというか 病はそのひとを映す。それはほんとうにそうなのだ。
しかしわたし今日すごいところにたちあってしまったなあ(笑)
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