
min's Rambling words
みん
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| 2004年09月17日(金) ■ |
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| メロウ |
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足に触るのって、いろっぽいよねえ。 脚も美味しいけれども足。あえて足。 自分の膝を抱えてつま先をつつむのもよし。 いとしいひとの足に頬をよせるもよし。
うん。素敵。
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…………ちょいと質問。 お時間のある方はこいつをご覧下さい。15分くらいです。 このオチって…どの辺で見えるもんなんでしょう。 それっぽいなーと思ったのは6分前後。 確信したのが女の人が登場したあたりでしたか。
…………それもこれもプラ妄想のなせる業だー…………断じて彼女のしぐさがそれらしかったということではないのが痛い……。 もしこれで誰でもすぐに看破で切るならそれは本のデキの良さだと思うのだが、(しかしこれは隠し通してラストで「あっ!」と思わせるという手もあり、そっちを狙ってたら大負け。)
なんでこれがプラ妄想かというと、もしこれネタにかくなら間違いなく私はプラ様に俺はお前の猫じゃないとか、これじゃまるで猫だ、とか言わせるだろうなーとドリームしたためです。 まあそれでなくても彼女の出現でわかるものかもしれないがね。
とりあえずこのフィルムの不満としては、「ぺぷし着んな」ということですか(微 黒のシャツだったらリアルとの乖離がもっと容易だったのにー。 彼女がなんか垢抜けないのも半端だった。 エンドクレジットはもっと被せないほうが好きでした。
私こゆもの楽しまないなー……(苦笑
というわけでいつかこんな台詞が出てきたらごめんなさい(笑
何事も結果を伴うとは限らないというとてもためになるお話。
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