
min's Rambling words
みん
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| 2004年06月21日(月) ■ |
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| ラザロ |
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ちっちゃいころは私を後ろにおいて守ってくれた友人がすっかりほわほわになってしまい、腹の中におなごを抱えているからじゃろうか、しかしこれで母になって大丈夫じゃろうかと思っていたのですが、生まれたての娘を抱く彼女を見ると顔がきりっとしているではないですか。女ってこわいな、すごいなと思いましたよ。天然に変わりはありませんけれども。 そういえば姉のドレス姿を見てウェディングドレスはほんとに女を綺麗に見せるなと感動したのですが微妙に失礼かしら。 いや、わりと美人だと思ってるんですけどわたし。でも流石に一緒に暮らしてて息は呑まないじゃないですか。 うん。ドレスってすごいよね。なんでかね、あれ。 カメラマンの兄が写真を担当してくれたのですがその写真もヤバ美しかった。 てまえみそ(爆 あの写真のためなら結婚してもいい(真壁さん?
燃える柴は思い出せるだろうか。思い出したら書こう。なんかすごいある種のパラレルなんだけど。 お風呂のシーンが楽しかったのに覚えていない……うあぅ。
そんで又一個書き出してみましたがどうなることかしら。 肉体の死ではなく肉性の死なのかなあ。 プラ様は時折『彼』みたいな事を言ってJとかSとかを驚かせてくれるといい。 でもだから彼とイクォールなのではなくてさ。 Pの中にある彼の性質。誰のうちにもある内住の性質。それがPは強いというだけの話で。 JとSはいつも人の中にそれを見出せ、という言葉を知っているけれどそれは容易いことではなく、 (ひとはしばしばそれを自分の内に見出すことで人よりも高ぶることがあるのだけれど) それを知らず知らずのうちに自分たちに見出させるプラチナ、というものであって欲しい。 大体がプラチナは彼の言葉なんか全然知らないはずなのに、ふとまるで彼が言ったようなことをなんでもないことのように言う。 それは、彼の言葉は教科書の中の暗唱句なんかではなく、ある種の命であるので、誰もがそれを持っている。 と、これで私がすっかり『彼』という存在を既存のものと重ねていることがわかるわけです。もうすっかりです。どうもすんません。
とてもどうでもいい話。 あめかぜすごかったですね。虹出ましたね。実にでかかった。 虹っつうのは光るんだなとか思ったですよ。 光の塊ではあるのですが、だから当たり前なのですが、しかしちょっと驚きであった。 光をちゃんと放つんですね。 だから、空の色が、虹色というと違う意味になるのだけれども、ちょっと面白い色に映えるの。 おもしれーなって思ったのでした。 それとも今日の空の色が面白かっただけかしら。 せかいのおわりのときの空の色に似ていた。いまがおわりのとき、のゆめのいろ。きんいろのそらだった。
そこはかとなく私信
いや、「多分はじまりはK花さん…」と思ってはいたのですがここまで伝播しておればもうアポクリ公用語といっていい具合なので(笑 立派に共通語ですよー!(笑)
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