
min's Rambling words
みん
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| 2004年06月12日(土) ■ |
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| 「さよならのたびにひとつ、それはゆびさきから。」 |
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ほめられること、というのはうれしくて、 ほめられると、がんばろう、と思うのだけれど、 なんというか、負けてはいけないなと思った。
負けているな、私は。 それは、だれかに、ではなく、 だれかのなかにある、わたしに。 わたしが、ではなく、わたしのなかにあるわたしが。
誰かの中にあるわたしよりわたしの中の私は明らかに劣っていて、 けれどそれはひとつのもの。
それに勝つことは出来ない。だって私はそれよりいいものを作ることが出来ないのdで。 それが生み出すものは、私の生み出すものと寸分違わないのだもの。
だれかが、その人の中にある私をみせてくれたとき、 それを鏡のように見ることが出来るようになるといい。 優れたものを作る必要はない。 ただ、愛すべき子供を作り続けてゆけばよい、だけのこと。
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いらんもんを書き上げてしまいました。 どうもすいません。
……はやくコバナシをアップしたいのに……どうして書きあがらないのかしら…おかしいわ。
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母教会の70周年式典で両親が九州に行ってしまった。 一発目で執念と変換されるPCが嫌にならないでもないがそんなことはどうでもいいの。 母が仕事に出るようになってからというもの 父の口に入るものは私が作っていたのだが その父もいないので、というか私一人なので しばらくごはんとおかずはひとしなふたしなという具合になるでしょう。 人に食わすと思うと、冷凍食品とか使えないんですよ。 お弁当なら冷凍食品三品くらいぶっこんで あといくつかありもん詰め込むんですけど。 食卓の上には最悪五、六はないといやなんですよ。 味の濃い、ちょっとしっかりしたおかずが二つくらいと、あとはありもの…。 おつけものとかね、海草系とかね、そういうの。 なので、人に食わすと思うと必ずなんか作らねばならないのだが 自分ひとりとなるととたんに料理をしなくなるんですね。 ごはんを食べきるに足るだけの味の濃さがあれば何でもいい……。 それこそ焼き魚の切れ端だけで終わらせたりしてしまう。
でもなんにしろ私のレパートリーは少ない。 もうちょっといろんな味を……そうだわたし乾物が使えないんだわ! 春雨くらいしかつかわない……。 和の食卓をモノにしたいです。 努力とかしないと思いますけどね(おーい。
と思っていたら上の階にお住まいの奥様が差し入れてくださった。豚汁と餃子を…。 すごいーなんでこんなにおいしいのかしら!何から出てる味なのかしら! 次回は是非油揚げを入れてみようわたし!ハルミさんありがとう!
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私の周りには昔やくざとかやってましたねあははって 朗らかに笑うような人が数人いて、 昔からかなり不思議なのだがどうして彼らはあんなにかわいいのだろう。 俺は昔やくざだったんだ、っつって影とか匂わせる人は今のとこいなくて、 それをどっか自慢に思ってるような人はたぶんその辺にいっぱいいて、 でもそれをいやあ馬鹿なことしましたよ、愚かだったんです私は、と朗らかに笑う人は多分少数で、 その少数の人は誰もがあかんくらいかわいいおじちゃんになる。なんなのその赤ん坊のような笑顔は。 じつに愛すべき人たちだ。
でも指ないとお仕事見つかりにくいよね。 指見せないとがたいがいいだけのかわいい人なんだけどなあ。がんばってください。
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拍手! …かわいいちゃー…かと思いました。又新たな活用形が!?(ばかか す、すいませんなんか……;;ああいうことになってしまってっ;; 裏探し、教えてくださってありがとうございますーv私の手段その2その3でした。 多分みなさんこの方法でやってらっしゃいますよね…。よかった…。
ミニマムですよ!(笑)でも私こないだ友人に薄いって言われました……よ?(苦笑
プラ様なんだヨーゥ!!!(涙
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