
min's Rambling words
みん
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| 2004年06月04日(金) ■ |
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| 右手と左手 祈りの鋳型 |
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本人達はそういうつもりないのだが傍から見るとばかっぷる……ぐはあ!いまそれを書いてるんでないのよわたし! でも書きあがらなさそうですvぎゃふん。ていうか見てる第三者は中てられて本人達は日常まではクリアしてるんですけど かいててあまりいちゃいちゃしてる感じがなくて 「もしかしてこれは見ているこの人がこれでいてシャイな人なのかもしれない」 とかね。おもってしまってですね。ふぎゅー。 そこはかとなくいちゃいちゃキャンペーンに反応をいただけてうれしい今日この頃。 あとはいちゃいちゃ祭りが勃発するのを待つばかりですね(てめえでやれよ。
そう…そうなんですよ最中にチューできないとやなんですよ! 後ろからでも出来ますけどね!出来ますけどでも顔は見えてないと嫌なんですよ!(拳 合意萌えの私としては簡単にちゅーをねだれるほうがいいのです。頻繁にできますし(黙れ
でも騎乗位も書きかけ(爆 うーん。のっかりばなし書ききるかなあ。なんか変な方向に行き始めたので無理かも知らん。 ああざんねんー。
ええと、今概ね書きあがってるのがあるので、多分深夜のうちにアップするかと思われます、ハイ。いちゃいちゃキャンペーンのさなかに遠距離恋愛書いてしまいました。でもなんかたぶんラブってるんでー。 もっといちゃいちゃー。いちゃいちゃをわたしにー。 誰か祭ってくれたまい。
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テアテラにある教会の御使いにこう書き送りなさい。『燃える炎のような目と光り輝く真鍮のような足とを持った神の子が、次のように言われる。わたしは、あなたのわざと、あなたの愛と信仰と奉仕と忍耐とを知っている。まt、あなたの後の業が、初めのよりも優っていることを知っている。しかし、あなたに対して責むべきことがある。あなたは、あのイゼベルという女を、そのなすがままにさせている。この女は女預言者と自称し、わたしの僕たちを教え、惑わして、不品行をさせ、偶像に捧げたものを食べさせている。わたしは、この女に悔い改めるおりを与えたが、悔い改めてその不品行をやめようとはしない。見よ、わたしはこのおんなを病の床に投げ入れる。このおんなと姦淫するものをも、悔い改めて彼女の技から離れなければ、大きな艱難の中に投げ入れる。またこのおんなの子供たちをも打ち殺そう。こうしてすべての教会は、私が人の心の奥底までも探り知るものであることを悟るであろう。そしてわたしは、あなたがたひとりびとりのわざに応じて報いよう *
テアテラちょと長いのですねー。ぶっちぎってしまおう。
あ、更新予定のCALLではですね、最後の一行をコピペってぐぐるといい具合に私の惚れっぷりがわかりますって言うか検索結果一件!
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