
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2004年05月26日(水) ■ |
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| 神様のおつかい。 |
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アイサー。せなかのはなしおわりましたよ。 どうもあんなんですいません。
拍手ありがとうございます。 これからも…ええと、がんばります(よわ。
前日の日記はそこはかとなく解決。失礼いたしました。 完治する類のものじゃないからなあ。 仕方ないとも思うんよ。でも私も泣きそうだったぜ。 なおそうな。じわ、じわってな。な。
というわけでございまして。 えーと。おかしい。せなかのおはなしははいそういうわけで納得しましたかじゃあお風呂はいりましょうねおおよしよしっつって終わるはずだったんですがそんなことは忘れていましたらあんなことに。ああんいやん。
はつかしい…何故だ。
そもそもこの話はこれから派生しておりまして、なんかもっとダアクだったんですけどね。 理解して吹っ切れた後になりました。また正解を隠して終わった気がする。だいじょうぶかしら。 で、その「これ」というのは以下反転 * ここへおいでというのはあなたの言葉で、それに知らぬ振りを決め込むほどには この身はかたくなでなくまた清廉でもなく。空を掻く爪はこの背に預けて いくすじものつめあとが何を思うのか 目を閉じてわすれよう わすれよう わすれよう 夜の樹に怯える子供の声 めをとじよう めをとじよう めをとじよう エトセトラ。 背の傷はすべてあなたのつめあと。そのまなざしのうえつけるみちすじ。 * 以上。まあ特に言うことはない…はは。 こうしてやることやってる身でなんかうじうじうじうじ言ってる人、というのを昔っから私はよく書いていたわけですが。 ねっこがかわらん、ねっこが。 まっちゃくもう。
さて、いちゃ絵も尽きましたところでやっちまいましょう。 ええと、書いてて楽しかったです。えへへ。いやだって世には美しい青姫がいっぱいいるわけじゃないですか。 そうするとやっぱりね。ああいたらないけど私も…とかね。 思ってしまうわけなのですよ。はは。
薄すぎですか短すぎですかさほどでもないですよね。 どうせこの寝汚いの起こすのは自分だけだと思ってるんでもうもろはだ見せてます。オイシイトコ取りです。 本人が世間とか常識を知らんのをいいことにね。悪ですね。 まああとで相思相愛になるんでいいんですよ別に(いいのかよ
いやーしばらく書かんかったもんやけん女体のでらむずかしかこと。(何語
* ヨハネのアポクリファ。
わたしは彼を見たとき、その足元に倒れて死人のようになった。すると、彼は右手を私の上において言った、「恐れるな。わたしは初めであり、終わりであり、また、生きているものである。わたしは死んだことはあるが、見よ、世々限りなく生きているものである。そして、死と黄泉との鍵を持っている。そこで、あなたのみたこと、現在のこと、今後起ころうとすることを書き留めなさい。あなたがわたしの右手に見た七つの星と、七つの金の燭台との奥義は、こうである。すなわち、七つの星は七つの教会の御使いであり、七つの燭台は七つの教会である。
一章終わり。
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むー。わたしの脳内のいちゃいちゃは熟年夫婦なのでわりといつもにたようなことをしている…ので書いたりできんのだ…。
あ、つめあとで大昔の即ゴルのお題をおもいだしたぞ。 あれが初ゴルであった。 これでまたかけるかな…。そういやぶるじぇりは夜の雪まじりだったわ…。 過去がネタに…はーじさーらしー……。
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