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みん
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2003年11月08日(土)

ひさしぶりすぎる……!

おひっこししました。
教会のあるビルの五階に牧師さんが住んでおって
そのましたの四階。
ほんでよーやっとネットつなぎました。
ただいまーたーだいまー。

イリエさん来る。
罪と言う言葉の意味は的外れと言うのだと言うけれど
的から外れていないものは問答無用にしあわせだ。
彼の話は素敵だった。
ちっちゃいころに教会に来て、
帰りしな私にキスをくれたひとは
彼ではなかったかしら。

よくおぼえていないけれどね。


じわりじわり、プロットを立てる。
日常を書くことがとてつもなく苦手で
けれどそれを書かなくては何にもならないの。
だからそれを書く。
がんばる。
うそ。
がんばらないよ。
だって私が書くのではないものね。
ねえ。どうしようか。

何を書きたい?あなたは。


なげだしてしまう。私を。
投げやりになるのではなく
その腕の中に投げ出す。
たかだかこのていどのからだだ
あなたにはなんと軽くて
そしてこの重みをどんなにかいとおしく思ってくれるだろう。
私には
史上最高の男がいるのだわ。


サタンは主の前から出て行って、ヨブを撃ち、その足の裏から頭の頂まで、いやな腫れ物をもって彼を悩ました。ヨブは陶器の破片をとり、それで自分の身を掻き、灰の中に座った。時にその妻は彼に言った。「あなたはなおも堅く保って、自分を全うするのですか。神を呪って死になさい」しかしヨブは彼女に言った。「あなたの語ることは愚かな女の語るのと同じだ。われわれは神から幸いを受けるのだから、災いをも受けるべきではないか」すべてこのことにおいてヨブはその唇を持って罪を犯さなかった。

2:10マデ。