
min's Rambling words
みん
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| 2003年07月20日(日) ■ |
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| Ther is none like You. |
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No one else can touch my heart like you do. あ、あ、あ、音量に気をつけてクリックですよ。いきなりながれますですよ。 私の持ってるCDはもっとさらっとしてるんだ。 日本人のうたう英語ってなんでねばっこいのかなあ。上原さんはあまり好きではないかも。くめさゆりさんもきれいなんだけどなんか。やっぱりなー。 もうわたしの歌声をアップしちゃいますようそですよ。
どうしましょどうしましょ。あぶないね。息苦しいのは危険信号だ。calm down!誰が望んでるというの。少なくとも彼は望まないでしょう。それとも何かわけがあって私をあそこに置くのかな。どうしたらいいでしょう。
月曜日が怖いなあ。
些細なことばかり怖がって口に出すと笑われるようなこと。些細とはいえ人に伝えるのははばかられること。私の背中越しにあなたが覗き込んでいる、というよりは その必要もない人なんだ。私の隣に座っているのに いつも背を向けていてごめんね。 うたをうたいましたから 喜んでいただけたならいいけど。 私の声を世界の万人の前に披露するよりももっともっと光栄なこと。 あなたが私のうたを泣いて喜ぶのなら 下手だろうがなんだろうが気にすることはないのだ。 だってあなたが喜んでいる。
しんそこ。 この声はこのための物なのだと思ったよ。 今日ほんとにね。 あなたが私に宝石をくれたのは金庫にしまうためではなく 身につけてあなたの前に出ることをあなたが望むからだ。 これはそのための あなたのための私の宝だ。 あなたがわたしにあつらえた世界にひとつの宝石だ。 あなたのめにどんなに麗しく映るのだろう。 それを思うだけで涙すら出るようです。
わたしはあなたのためにいる。
宗教ってのは基本的に電波だ。 なんでそんなに引越しばっかするのかと聞かれるといやもう電波のお達しで、というほうが早い気がする。 ナビのみなさま。電波を正しく受け取ってください。電波の届かないところに行かないでくださいましな。車が荒れ野にはいってしまわないようにね。
声が聞けて嬉しいよ。どきどきしていきがくるしくなったよ。あまり体験ないんですけどこれを俗に言うときめきというのかねなどとおもったし全くそうであるとも思ったけれどそれだけではないような気もします。今の私は一存で決められない。今の私もそうだしあなただからこそでもあるし。 罪悪感があるのはいやだよ。だからあまり前に進みたくないんだ。
書き連ねたい泣き言がたくさんある。こうして悲劇でもないことを悲劇のように連ねていくうちにわたしはヒロインになって舞台の真ん中で泣き崩れるのだ。私が悲劇を演じても観客の目には喜劇に映るのだ。相手役すら笑っている。 肝に銘じておかなくてはいけないよ。 喜劇なんだ。トラのトの字も見つからないくらい完璧にコメなんだ。 そうでなくてはいけない。 まだ、大丈夫。
火曜日は 危険だろうか。
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うそ。4までであったよ。ヤコブ3:5から。 * それと同じく、舌は小さな器官ではあるが、よく大言壮語する。見よ、ごく小さな火でも、非常に大きな森を燃やすではないか。舌は火である。不義の世界である。舌は、私たちの器官のひとつとして備えられたものであるが、全身を汚し、生存の車輪を燃やし、自らは地獄の火で焼かれる。あらゆる種類の獣、鳥、這うもの、海の生物は、全て人類に制せられるし、また制せられてきた。ところが、舌を制しうる人は、ひとりもいない。それは、制しにくい悪であって死の毒に満ちている。私たちは、この同じ舌で父なる主を賛美し、また、その同じ舌で、神にかたどって作られた人間をのろっている。同じくちから、賛美と呪いが出てくる。わたしの兄弟たちよ。このようなことはあるべきではない。
10まで。 * ヤコブ書ってなんてわかりやすいの。いたいなあ。
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