
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2003年02月08日(土) ■ |
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| ふりまのひ第二段。 |
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ええっとなんか反則ってかんじに値引きしましてすごい値段になりました。 10えん。とか。<微
みてみてみて↓すてきでしょー。
 きのう言っていたブツです。 色薄いですね。ちっちゃいしね。写メールってこんなかんじなのかー。 今日の絵日記は是で。 えっ。
手抜きじゃないヨ!!!!
でも本は売れなかった。 いや売れたけど。ちょびっつ、とか破格で。 いやいやいやめんどくさかったわけじゃなくてさ。 もういいやあずまんがもつけてこのお値段とっとともってっちゃってなんて思ったわけではないよ。
古本屋で一冊ぶんのお値段。 いや一冊買えないか。<微
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詩は書き手が詩と思えば そのようにいえばそれだけで詩と成るものだと思うけど だからあたしが詩と思わないことには あたしの書くものは詩ではない なにかただ書き散らしただけのそれだけのもの。
書き散らして 書き散らして 書き散らして
つまんないね もう。
いろいろ ほんとに書いてないわけじゃなくて どれもこれも詩じゃない そんなもんじゃないものばかりなだけ。
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なんだかやっぱり自分の絵ではないのでちゃんと自分の絵ものっけよう。 でなくてはこんなことしている意味ないものね。
 このこはちゅうがくんときに友人に乞われて銀髪碧眼のちびっこを書き、 それでこのこが大きくなったら髪を黒く染めてこうこうこういうと説明をうけそれにそって書いたところ翌日からそれをネタにまんがを書くということになってしまった子で、なんかすごく愛着のある子。 最初はそうでもなかったんだけど、なんかどんどん好きになっていった。 今はもうそんなでもないけど、なんかこの子達はちゃんと確立していて、 書いていて安定している、やっぱり書くと楽しい子。 キャラクターが定まっていて、マンネリな反応ばかりさせてしまうけれど、 今日書いたらなんかやっぱまだちょっと好きであった。 某巨大新興宗教団体のアイテムの中にこのこの名前を冠したものがあって、「うわあ気安く宗教を扱ってはいけない」と思ったりもした。つかクリスチャンの癖にヒンドゥーの用語をぱちんと使ってしまうこの安易さ。ムスリムの人にも失礼だね。 でも愛着わいてもうこの言葉は私にはこのこの名前なので変えない。 この彼氏もなんか甘そうな紅茶に合いそうな名前をしているけれどこっちも彼の名前なので変えない。
話を作ったりしてるのは友人で、だからこのこはあたしの子ではなく彼女の子なのだけど愛しているので養子にくれといったりした。もらった。 ちなみにこのこの話はこいつらとセット。 http://www.h5.dion.ne.jp/~koko-ido/mizk.jpg http://www.h5.dion.ne.jp/~koko-ido/miz.jpg
それでちいさくどいつもこいつも野郎だぜ、ということを追記してみたりしておこうか。 いや、ほら、ねえ。あたしだから。おたくっこなの。わー。(まるでおたくイズほもらぶみたいな。語弊。でもらくちんなのでいいわ。<爆死)
おわかれじゃからね。 そんで行けたらちょっと月曜日には西荻窪にもいってみたい心地。 どうなるかしら。わかんないけどね。徹夜とかして解けてるかもしれないので、そんな状態ではいきたくないんだが。もうすぐ本拠地に行くわけだし。 でもやっぱり今聞いておきたいという心もあり。
未定。
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