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みん
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2002年12月14日(土)
「悲しみはもう遠い。だからあの悲しさを僕は今書けるのだと思うんだ。」

だれもとくにあたしの体重なんて知りたくもないから。
いやあたしの理想体重か。
実際の体重よりさらにどうでもいいから。
とおもって捨ててたらあんがい票の入るもんですね。
二三年前でしたか。風呂上りに計ったら36キロだったんですね。
そんでうわあこの体重ってちょっとすげくね?俺すげくね?
とか思って次の日友達に笑い話のつもりではなしたら笑い話ではなかったというそんな過去があります。死んじゃう!!!なんつっていわれちゃってああんもう。
身長は今とあまり変わらないと思うんですけども。
つうかMy登録してる日記の一つに「158ちっちぇえかわいー!」というのを読んでいくら男と女とはいえ自分より10センチ高い高校生が叫ばれるほどかわいいのかそうかー。

そうかー・・・・・・・・・・・・。

いやいやいや。そんなことはどうでもいいし。


某ご隠居のおかげなのは明白だが江戸っ子と江戸言葉が好き。
着流しで煙管加えてアタシぁねェ、とか言ってて下さい。
ときめけます。
あ、水戸のご隠居じゃないです。<わかっとる。
某小説で、すげかっこいい男の人の一人称があたしだったんですけど
それだけでツボでした。江戸っ子なのよね春ちゃん!とか勝手に変換。
なんか彼があたしていうのちょっと特殊みたいに言われてるけどあたしとしては大層ツボです。言葉遣いは男っぽいのでオネエなわけではなくてじゃあやっぱり江戸っ子じゃん。舞台は東京下町だしね。うふふふふふ(怖)
そういえば今度続編が出るんだね。今度は春ちゃんが主役なんだね。もう当て馬じゃないんだね。江戸っ子炸裂!(そういう話ではありません。)

なんで江戸っ子の話かというと読みかけのモダンタイムスがお江戸が舞台の時代物で主人公のきっぷが大層いいからなのでした。お女郎の朝顔姐さんも素敵だよゥ。おキヨちゃんもかわいいよう。まあちょっと噴出しまくったのは飲むと笑いがこみ上げるせいな気もする。面白いけどここまではわらわんだろあたしゃ。


昨日某所でオン書きのものを投稿。タイトルに遺書とつける。
レスふたつついてちょっと励まされた。いやさほら。遺書なないようだったもんでサ。
どう返したものだろうと悩みつつお礼。
君のため生きるのが疲れたというならそれはどこか無理のある真実の愛ではないもの、という意味のことを言われたりして、おお。真実の愛。それはどんなものじゃろうか。などと考える。真実の愛とはなんぞやという問いの真実なぞ考えてわかるようなものではないのでそういうことではなく、真実の愛と口にのぼるそのときの、真実の愛と言う言葉の意味ははたしてどういうものであろうかと。

そんで、ポエバーに初投稿して一等賞もらって嬉しかった言葉があって、あれを元に詩を書いたりしてみた。つうか書きたいことを一言にしてあっこに送るんだけどもさ。ラストがおかしいけれども。こうしてあとちょっとでお蔵入りになってるものの多いこと。それもよし。蔵に入りっきりで日の目を見ないならそれもまたよし。多分ね。

ラストって苦手だよ。まんが書いてたときも小説書いてたときも普通に文章書いてたってどう〆たらいいのかわからない。
詩を書いててもそれはかわらない。


なんか警察のおじちゃんのトレンチコートみたいな生地になってしまった。にいやんにもらったロングコートの生地をめざしたのに。
いや目指したのはうそだけども。





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あとは頼んだ・・・・・ばた。<だめじゃん。



これが最後さ。