
min's Rambling words
みん
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| 2002年12月03日(火) ■ |
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今朝見た。 えらい好きな映画ですね。うん。すきー。
主人公の男の子がなんだか林さん(今は神奈さんですわな。)に雰囲気にていて。 いろいろ面白いシーンがいっぱいでした。 なんつうの。つい笑えるシーンが。 かわいいところが多かったです。あるある、とかね。
つい歯茎を気にするのを見るとエイズを思い出すですが あのシーンはこうこうこう。 すき。 なんかなー。すごい罪悪感があるんだろうなと。 すきすき。うむ。 いいなというものはわりと兄貴に見せたいなと思うのですが 小学生の僕がもっているをたくな本を見てしまっていらいぼくの見るゲイものに過剰に反応してしまうのだ。 (小学生の妹の本のなかにあんなもん見つけたらそりゃあ兄貴はショックだろうよ・・・。) う やっぱ僕のせいだろうか。(汗) やをいちゅうのはファンタジーなのでゲイとはまたちゃうんよ。といってもわかってはもらえまい。 せいぜいキスシーンなので大丈夫だろうかとも思うのだけどもな・・・。 一時期同性愛もののドラマががんがんやってたじきありましたね。結局一個も見なかった。 あれきりめぐってきませんね。医者ものはめぐりまくりなのにね。
ところでファンタジーといえばライフ伊豆ビューティフルですよね。 アレを見たときの感想は「ああこれがファンタジーというものなのね・・・。」でした。ご都合主義とも言うか。 知人が映画館に見に行って「みんちゃんめっちゃよかったでー!!!」とお国言葉でよいしょしてくださったのですがぼくは見てへこみました。ごめんじゅんじゅらさま。
ビューティフルの話はおしまい。 ゲイカップルに割り込んでかたわれにセックスしなくていいので子供をつくってくれというのを自分に当てはめて これを男女のカップルだとするとわたしはこんなふうに見ることが出来ないんじゃないかというレビューがありましたが、 そこはだってゲイってのは男なんで男と女の生理の違いなんじゃないのかなあと思った。 不妊性の子供できないカップルとゲイで子供できないというのを同列にみるのはどうなのどうなのよ。
で、これすごく「きらきらひかる」っぽいよな。ておもた。
ゲイカップルと女一人、女が子供をつくりたがるというところ。どうやってつくるか、であれを言い出したときに なんか「二人の精子をまぜて人工授精することは出来るか」というしょうこちゃんのこと思い出した。なんでか。 どうなんでしょう実際。精子ってあとから入ってきた他の精子をやっつけるって聞きますがやっぱ混ぜちゃうと喧嘩するんでしょうかこの場合。相殺・・・・。 笑子ちゃんも情緒不安定とかのひとだったし。 あと外野のゲイの人におんなのこがちょっといぢめられたりするとことか(ちょっと違う。) えー。アレを読んだのは確か中学のときか。あの本屋はそだな。中学のとき住んでたとこだな。 あれもかわいそうなおにいちゃんになんだか切ない顔をさせてしまいました。 それはおいといてと。 清潔に冷たい空気とときたま与えられる温度なんかも似てるなーと思ったす。
映画にもなってるんですよね。ビデオショップで見つけたときにキャストにもの凄い拒否反応起こして見ることが出来ずに、その後深夜に放映してたのをビデオにとっといて結局最後まで見切れずにけしてしまいました。睦月も違うが紺君は違う。絶対に違う。あんなのやだー(涙)
けっこうだるだるで見てたんだけど睦月と紺くんがキスした辺りで限界を超えた気が。 つかあのシーンがとてもいやだった。ほかの事覚えてない<爆 つうかまあ僕があの俳優が嫌いだというのは大きいですけどもね。ええ。そりゃあもう。 でも睦月も違うでしょ・・・・?

見たあとでこういう構図がとても書きたくなったというだけで。 似てるとかそういうことは全然ないんです。ないんです。似せられるもんなら似せます。(涙) ほんとはもっとかくれてて頭とか見えないのがイメージにあったんだけどなんつうかこう。
あまり時間がね。<爆 えーん。
ゲイつながりで行きますが彼のアレキサンドライトという小説はゲイにいい女にオネエのママに関西弁とツボ入りまくりです。 読むほうは万歳でもないですよね・・・・。 まあこれでもPCが途中で固まったりしますけど。うちの子もよく。
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