
min's Rambling words
みん
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| 2002年11月08日(金) ■ |
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| 待っていたのは君じゃなかった。 |
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ナンプラーってすごいや。
茹でものにこれをあえただけで充分一品になるのか。 ビバオリゴ糖。 あ、別に蜂蜜でもいいんかしら。 まいたけ愛してます私。 色がきれいじゃなくなるのにあのお味に勝てません。 薄汚さを甘受してなおとても好きなお味なのです。
豚とまいたけと春雨を茹でてオリゴ溶解ナンプラー(まずそう)をあえただけですが。あとなんか他にも入れた気がしますがその場ののりなのでよく覚えていません。そしたらなんか割とうまかったと言うかうまかった。
明日は何を作ればよいのだ。 今回はトマトを使わず乗り切りたいところです。 初日から白だし風味鶏を使ってしまったことだし。
あ、まだ油の風味に逃げていない。 いやでも。 ああ。 まあいいや。
PCのお勉強が楽しいです。 なぜならわりとついていけるからだと思われ。 いかんこんなことでは。ばりばりいけばりばり。 つうか金稼げ。どかん。
苺サワーがおいしい。昨日カンパリを一瓶買って後悔した。 おいしく飲みきるだろうか。 というかPARAISOもあんまりおいしくない・・・。 缶酒が僕にはいいのさ。ふん。 知識だよねえ。ものを楽しむということはさ。
ちょっとおかしいかな、と思う。 また例の方たちの本を購入したのだが。えっと。四冊か。 なんで買ってるのかよくわからんようになっている。 面白いのだが読みたいのだが。 この人たちの本をコンプリートしてしまいその後ぼくはどうするのかなあ。やまんのかなあこれ。 とか思う。 なんで本を買うんですっけ? とちょっと訝しんで見ますよ。彼らの書くものは好きでそれは読みたいのだけど購入の動機はそこではないところにあるような気がします。
そういえばリスカという言葉の意味を聞くとぼくはかつてリスカのひとだったんですね。そんで今後もたぶんなるんだろうなと思いますが。でもこう、テレビとかで特集組んだりすると、写真なんか見せるじゃないすか。ああいう傷見るとすーっと、あ、ちゃうねんなあたしは。とも思います。なんつうの。ああいう傷が残るのがリスかなんかな、と思ったり。違うんだろうが。うん。傷なんて絶対のこんねーもんなあ。線を引く、って感じですからね。血は滲むけどふくらみもしない。そんな。で、動機とか聞いてもやっぱどうにも深刻ですし。ぼくは自分の血液がものすごすきやと思うけどそれが見たくてやるわけじゃないし(それが目的ならあまりにも目的はたせてないし<爆)見たければもっと痛くない方法をとるし。<爆々 動機がな・・・・。暇やなー、あ、カッターや。しか思いつかんと言うのはどうよ・・・。いや、探したこともあったか。あったけどやっぱ暇つぶし・・・・。な、なんかどうしようもないし。もうちょっとこう・・・・。じぶんに納得のいく理由ってないかな・・・・。・・・・・・ない、な・・・・・。 うふ。
あ、うつしみという映画を見たよ。 好きなとこと嫌いなとこがあって、 なんといっても荒木氏と麿さんみれたんが嬉しかった。あれだけでモトとった気になる。<爆 ん。けして誰かにこれはいいので見ろと言う様なものではなかった。 好きな人はきっと好きだろうがぼくはさほど。 でもこのひとの詩は、すき。たぶん。詩はね。
感情がこっちに流れてこなきゃいやなんです。 演技力と言うものはそのために必要なものやと思うんで。 写真をとられているときの彼女は美しかったしそれは荒木氏の力でもあるし彼女自身の持ち物でもあるのだろうけれど演技をするときに使われる美しさではなかったのだろう。劇中の彼女に魅力を感じたことはなかったので。 後半彼女が写真をとられるにいたって、彼女がきれいだと初めて思った。 それはつまり、映画のなかで彼女は生きてなかったってことなんだと。 ラスト、いくらなんでもあそこまであからさまに嘘を露呈させることはなかったと思った。あの安さは意識したもののような気もするけれど、馬鹿にされた気もちょっとだけした。 馬鹿だ、と思ったのではなくて、馬鹿にされてる気がした。 あのシーンは、色だけ、本物のようでそれはちょっと嬉しかったけど 本物のような色であからさまにその嘘の出所を見せられてるのが厭だった。
あ、ナイロンのひとなんだ、このひと。女優さん。ナイロンにいるのがもったいないってどういう意味だろうか(笑) しかしなあ・・・・。なんで出演者の順番が荒木アラカワ麿男優女優の順番なんだろうか。不思議。女優男優がまず来なくていいんだろうか。不思議じゃあ。 これがあればなんとかなる。そういう人間なのだと思ってたのだけど。 なってくれなきゃこまるぜ。 種は刈り取るために撒くんじゃないか。
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