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みん
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2002年10月08日(火)
すきなひとやとおもうんやけど。

好きな人ということだけしかわからない。
というかいままで好きになったことのある人、ではなかった気がする。
あんな背の高い人に惚れた記憶は<微
夢というのはちょー対象外の人にいきなり恋したりするのでおもしろいです。
つうか僕は僕やったろうか。
むにゅー。おもろかってんけどなあ。

ForYou行ってレスをちまつけ。
ちまつけってなんだ。そんな言葉はねえ。
なんで普通に使ってるんだ。
だー。

ミサイルさんの詩が素敵とか。
はなさんに告白されて嬉しかったとか。<違
だきしめちゃいたい!<何

いや、彼女が嫌がるかしらね。
彼女の身長とか知らないけどきっと私より

・・・・・いや言うまい。言うまいよ。
ふふ。

ふ。



昨日購入した本。
思いっきり台詞をその言葉のスピードで読む、ということをちまちましてしまい。ふと気がつくと、じゃなくて読み終わってみたら四時だった。えへへ。(照
人の命が、「美化されている」という意味でなく綺麗で。
綺麗って言うとやっぱ違うのかな。
んー。つまり正確とか、そういう意味のきれいなんだけど。
小説の、感動的なシーンとか、けして泣かないのだけども
なんでかこれはやけに、そのときそのとき死と対峙している人に「なってしまう」。その辺りに差し掛かるとさっと視界が濡れるんだ。ちょっとびっくりしたさ(笑)

最初に買った二巻が、一番命を大きく使っていたんだけども
ちょうどあの子のことから立ち直っていなくて、バスのなかで初読みで
泣きそうになった。
つうかバス降りてから少し泣いた。
そのせいもあるのかもしれないけど。すりこみですか。<微

読み終わってから、近くの本屋に売ってないので一巻を探し回りました。

この手の小説では脇役は本当に脇役、ということが多くて、たまに脇役がクローズアップされるとき、それはメインカップルになにか手を加えようと画策してるときとか、或いはその脇役が新たに恋愛関係を作ろうとしているとき。(そいつが主役に横恋慕しているのでそのおかたづけだったりもする。)
なのだが。
そうじゃないところがものすごくかっこいい。
メインキャラとはかかわりのない、そして恋愛も絡まないところで起こっていることがものすごくいい。おもしろい。
どいつもこいつもすてき。
伊東くんエピソードがなかったっけ(涙)


こういう本読んでて思うのはですよ。


・・・・やっぱ負の感情の演技っていうのは楽しいもんだ、という。


あれ。





↑おもしろいや。いま。

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りんくしこみましょう。
よろしくー。
企画。
小学校。
こいこい。