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みん
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2002年09月22日(日)
・・・・・・かんとか。とかなんとか。<謎

あー。
まあなんとかかくか。
ちんたらしてんなおれ。
いつものことか。
すげー。
よくわからなく疲れてるんです。
久しぶりなものを書いたり。
即興で詩のようなものを書いたり。
なんかきっと絶対これは手直しされたりしないんだろうな。
こうやってなんか無駄にしてるのかな。と。
思いついた場面だのコトバだの
表情だのをノートに書きだめていて、
いま30冊くらいで
今日の勢いだともう一週間持たないかなあ。
こうして何年かいろいろ書いてるんですけど
忘れないようにとたたき出すように紙にちらすより
忘れても体の中から出さずにためておいた方が
もしかしたらいつかちゃんと自分から出てきてくれるのかもしれない。
とか結構思うなあ。
書き出したものがイメージを正確に表してることって
なんかまずないよなあ。
じりじり。
肺がこげるような。
鳩尾辺りからまっすぐにしたへ
一直線にすっぱりやったら
なにかでてくる
血じゃなくて
内臓とかでもなくて
なにか黒い
とけたゴムみたいな
あついにおいのする
そういうのが。
そういうことを昔考えていて
いまもそれはあって
つかわりと誰にでもあるのだろうけど
そういう話しをしたときに
兄はそういうことを考えないといわれて驚いた。
ひとはすべからく
自分を否定しているのだと思っていた。

きれいなひと
というのはそうそういるものではないけれど
ごく稀にひどくきれいなひとというのがいて
あたしのそばに
その人はいた。
清くて清くてどうしようもなかった。
あのひとにすら醜いものはあるのだろうけれど
とにかく彼女のきれいさを本当に畏れていた。
つか
恐れてた。

いいこだ。
きれいなひとは私のこともきれいにするので
そういうのが耐えられなかったりする

こういうことって
だれにでもあるよなあ。





↑あとちびっこのパパンにもね。

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ちょいと前に書いたツボなマンガですけど。
好きなのを見せたら
「これのどのへんがおもしろいかわかる?」
「・・・・最後じゃない?」
つう会話を目の前で交わされてしまいました。
確かにこう説明しろって言われると
説明の仕様がないんですよ。
何が起こってるのかはわかるよって。
その起こってることが笑えるのに。

おかしいなあ。
あ○まんがをおもしろいといった辺りで
こっちのツボも近いかと思ったのに。
ぜんぜんわかってもらえんかった。(泣)