初日 最新 目次 MAIL


min's Rambling words
みん
MAIL

My追加

2002年09月11日(水)
めりめりくりすます。

セイブ・ザ・ラストダンス。
おもしろうございました。
いや、ふつうにね。
必見!とかは言わない。別に(笑)
バレエってあんなに硬いからだつきでいいの?なんて
いわないいわない<爆
(体が硬い、ではない。)


ちょっと頭が沸いている。
石田彰の名前を探してCDショップをうろついていたのさ。
MとNの肖像にいたけど原作を知らない上に
サブキャラだったのでためらったりしたのさ。
石田彰を探してたんだよ。
大人計画のDVD(キレイ)を買うためじゃなくてね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
だってあったんですもの!(泣)

あたまわる。


企画画策。
クリスマスの季節なもので。
もう九月だもんね。
クリスマスは目の前さ。
つうか遅いぐらいだね。
だって昨日思いついたんだもん。<爆
クリスチャンなのでクリスチャンを巻き込んだ企画をしたいのだけれども
あっちがわたぶん乗ってこないのさ。
そしてこの企画微妙に詩人も乗せづらい(汗)
ねーむばりゅー?ねえよそんなもなあ!!<キレ


クリスマスってなあれですよね。
キリストの誕生日なんですよね。
というのはもっともメジャーなお話で
その真偽のほどというやつはあれですよ。
こういうときは見ないの(笑)
使えるものは使うのさ。
そういう意識。

誰かにここんとこ突っ込まれるかあるいは黙殺かと思いきや
突っ込んでくれた方がいました。わほほ。
でもだからってチャンスを潰すことはないのさ。
聖夜を教会で、本当のクリスマスをあなたに。
そんなこといってる教会が
どこもこれを知らないわけはないのだ。
それを否定するところもあるけれどね。

そういう深い真実よりあたしは
クリスマスって25日なんだよ?と言いたいが。
イブはイブなんですけど。
前夜なんですけど。
当日騒げよ!
なんでイブに遊んで当日バイトに帰っていくんだよ!
とふつうに突っ込みたい。なにゆえ。
つうか産まれはそのへんの大工の息子ですからねえ。
時代が時代ですし戸籍とかどうなってんでしょうか。
ちゃんと残ってんの?(笑)

いつ祝ったっていいよなあ。
産まれてくれてありがとうに変わりはねえんだから。
いつ伝道したって確かに産まれた男の足跡を見せるのが
かれの誕生日じゃなきゃいけないと言う法はないさ。
ただ誕生日かもしんないんすよというとハクがつくだけで<微

そんなかんじ。

とかいいつつ立ち消えになりそうなんだけどねえ。
ち。


某メルマガで今日の日の話をしていて。
いわれるまで普通に忘れてましたよ。
アメリカに住む知人はいる
アメリカに友人を持つ知人
アメリカが故郷である知人。
かれらとの関係は現在進行形ではなく
道で会うことがあれば笑って話をするような。
たかがそれだけの関係で。
比較的近い話と言えば、
その瞬間にあの人が息を引き取ったのだと言うことくらい。
かれはそのできごとの中で被害を受けたのではなく
けれどおそらくはそのために
逝ったのだ。

私と彼は知人ではない。
顔も知らない。
私の愛の中にこの出来事の入る余地なんかなかった。

遠いことには涙を流せない。

軽々しく泣いて次の瞬間には笑えるようなそんな同情は
誰だって要らないはずだ。

どうして泣くんだろうね。
だって他人事だろ?
あんたに関係のある人間が傷ついたのか?
それはあんたに傷をつけたのか?
あんたはいたみを感じてるかい?
だってもう笑えるじゃないか。


そんな涙が大嫌いだった。


というか普通にどうしたって他人事やからね。
それで傷ついた人ってのは数え切れないし。
すまないのでかなしいなんてとても言えない。
リアルは突き刺さった機体じゃなくて
スタジオが騒然としていて進行がすこしスムーズじゃなかったこと。

それぐらい。





↑知ってるよ。

My追加

みんなこういう感じなのかな、と思った。
ちょっと腹が立った。
だからなんなのさ。

日本が巻き込まれるかもしれないと思ったそのときだけすこしの恐怖はあったけどそれだけ。それすらリアリティなんて大層なものはなかった。

当たり前のことなのだろう。

つうかどれくらいこのことに僕が無関心だったかって
こういうことぼくオフの日記ですら書かなかったですよ。(苦笑)
コドモー(苦笑)