
min's Rambling words
みん
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| 2002年08月28日(水) ■ |
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| 6ペンスのよろこびを。 |
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案外だれも書かないもんだなあ。(笑) 詩ボク見てみたり。 で、あれは朗読なのだろうか。 リーディングなのか。 朗読・・・・かな。 概ね好きでした。 でもやっぱり演技を感じるなあ。 僕がやるとすると演技になるんでしょうね。きっとね。 おもしろそうじゃね。
白恋抄はいつ行こうかな。楽かな。ん。 けっこうもう目の前。 きっとこの役はいいんだろうな。 彼にとてもいい役なんだろうな。 ちらし見てそんなことを考える。 たのしみ。行きますよ。 ひとりさ。へっ。
私にしたら詩と芝居には共通点がある。 でもそんなものはきっとなんにでもあるのよね。 スポーツやってる人は、走ってても泳いでても相撲でもジャンプでも その感覚や方法に詩と通じるものを見るのだろう。 絵を描くことも通じるもんな。 歌も通じるもんな。 何でもいいのかよという話ですが。(笑) なんでもいいんだろ。<爆 ねえ。
歌といえば歌詞ですが。 無理ある?<爆 思い出したんだもん。 詩と歌詞はやっぱりちがうよねえ。 歌詞として作ったものを詩として提示されてそれを素敵な詩だな、と思うことはあまりないんじゃないでしょうか。 すごくいい、と思ってもそこに「歌詞みたいだな」っていうのがあるんじゃないかなあ。 あと、逆に詩をそのまんま歌詞としてつかった歌でいい歌だ、と思うことってのも少ないんじゃないでしょうか。
レスで歌詞みたいって言ってどう違うんですかって言われると困るのだが。 リズムという言葉の意味が違うというのかなあ。 歌詞というのは言葉で独立はしないもので。 音と一緒になったときに、きっちり合わさらないといけない。 耳にしたときに違和感のある組み合わせではいけない。 歌詞を読んで、そののち音として耳にしたときに、 目にするのでは到底受け取りえないものを受け取れるのがいい。 音がついた状態がベストであるものであれと思うのでした。
詩は音を必要としないし、 音に助けてはもらえない 目から入れるものとして作りましょうよと思います。 言葉で独立していてほしいのさ。
あいのうたはいつできるだろうか。 絶対にあれはいいものにするんだ。いいって言うか。 自分の中に「伝えること」の正解があるものだから、伝わらんことには意味がないんじゃ。 キリストを話者にして書きたいことが まだあとすこしある。
父とかお父様とかじゃないんですよ、ほんとの訳は。
そうそう。学級会仮設置。緯度からいけますよ。
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