
min's Rambling words
みん
MAIL
|
 |
| 2002年08月05日(月) ■ |
 |
| トマトスープにうかぶほね |
 |
日曜は昼。 ジェノバソースっておいしいね。 うふふ。
昨日思いついた言葉は詩ではなく詩のタイトルになってしまいました。 つか微妙。 またわかりにくいのに戻ったかんじ。 いや、いついかなるときも僕のはああか。
またもシンクロ。 あそことあそこで批評と感想って何が違うんだというお話。
別の場所で議論場にうまくなりたいって何を求めてるんですか? という議題などあげるがあまり期待していない。 発展させてくれると嬉しいと思うけれどね。 うまくなるための場所だとそこを立ち上げた管理人だから そこの空気を作っていくの率先しなくてはいけないでしょう。 と、私は思うけど。
酷評ってなんだろう。 相手のダメージが多ければ酷評? それちがうだろー。と思いつつ。 酷評なんて結果でしかないはず。 酷評くらい、受ける覚悟はできてるはず。 批評の場所では、酷評NGって通用しちゃいけないんじゃないのか。 酷評ってのは否定することじゃないんだ。
私は作者個人に踏み込むことを恐れすぎてはいると思うけれど。
環境破壊とか犯罪とか倫理とか そういうのをあげつらう詩が苦手。 詩ではなく、そういうものが。 説教されてる気がする。してる気がする。 前に手塚治虫のスペシャル番組やってたとき、 アニメがラストでいきなり倫理に突っ込んで興ざめ。 散々貶し倒す。 どうして美しいほしとか青い地球とか殺しあうおろかな人間たちとか そういう言い方しかできないんだ? そういう言葉が出てくるとなんか小学校の教材見てる気分になるよ。 こんなふうにどかっと出されたんじゃ消化できません。 もっと食べやすくしてください。 それが仕事でしょ。
まえに自分が思うほどたやすいことじゃないのかもと思って 自分で作ろうとしたけれどそもそもそんなテーマは私にはどうでもいいのだ。 世界に役立たずな害虫な人間なんか死に絶えてしまえよ。 この世界を美しいままにするのにお前たちは邪魔だよ。 そういうグローバルっぽい(ぽいですよ。)視点は持ち合わせていないので くさったようにうそ臭くなるに違いない。 のでやめておいた。 やってみたいきもしつつ。 わりと世界とかどうでもいいんですよ。 ぼくは自分がしあわせでいたいので。 そのためにラブな子達がしあわせでいれば。 うんうん。 いや、その為に僕は役には立ってないけどね。<爆 しあわせになりたいねえ。ふにゃ。いかんいかん。 世界情勢で腹を立てるときも個人的なレベルでむかっ腹なので。 うつわちっこいんですよ。 ばればれー。 最後の手段にしときたいにゃり。
|
|