
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2002年08月02日(金) ■ |
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| 「馬鹿って言って」って言ったんだ。 |
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お前もな。
うぃ。 母上が今日から旅行です。 西に行かれます。
読み手の力不足。 と言うものを「そんなものはないって」とはいえない。 いや、そういうことを言ってらっしゃるのではないのだろうけど。 すべてが書き手の責任と言うことはないって。 それは絶対。 すごいいいと思ってもどこがっていうことができないのは、 あたしの読む力がないせいだもの。 あたしの書いたものを意図のように読んでもらえなかったのを 読み手が正しく読んでくれなかったからだと言うつもりはないけど。 それは伝え切れなかったあたしのせいだけど。 ほかの人の詩とそのレスを読んでいても なんか情けなくなることはあるし。 読み手の力不足 と言う言葉に、書き手は甘えるなと言うこと。 それを言っておられるのはわかるのだけどさ。 読む側に立ったときも 書き手がへただからとか思わないで ちゃんと読もうよ。 な。
といいたいひとはこれよんでないんだよー(苦笑) そしてだれよりも自分だし。だー。はふ。
伊織でタイマン批評始まります。 人の詩を読むって私、 苦手。 強調。ほほほ。 苦手です。苦手です。にがてですってば。 勘で書いてるんですから勘で読んでるんですよ。 なんかいいです。っていう感想がいちばんにあってるんですよ。<爆 いや、まじ。 がんばってみてもすてきに的外れなんですねー。 あはん。 どないやねん。<爆
むかーしに閉鎖されたはずのサイトの跡地を結構前に見つけてて、 そこの詩をこそこそ読むのが楽しい。 ちまちま。 なにも考えずに読みます。 この詩のウラにはこんな意図があるとか。 普通は考えません。 わかるときはわかってしまうし 知ってしまえば勝手に念頭においてしまうけど。 わかる、というのがいいんだと思う。 かってになんだかわかってしまうこと。 それはその詩のよしあしではなくて、 相性だと思う。 理解できなくても好きなものは好きです。 相性悪くてもラブです。 なんか自棄だな。(笑)べつにそういう詩は相性が悪いとは思いませんけどね。 いってみただけ。<爆 流れ上。 すきなんだよなあ。 あの人とかあの人の書くものはなんでか。 あたしにはかけない、絶対。 無理はしませんが。(苦笑) ちがうものなんだもの。ちがうひとなのだし。
投稿しようかな。 投稿しようかな。 酷評されるという噂だしな。 してみようかな。
明日からは家事だ。
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