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みん
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2002年07月30日(火)
君は今日もしあわせだろうか。

あなたと話がしたいなんて夢にも思わないわ!!!

うわー。やばやばやば。

うん。やばいねえ。
あたしはあの人のあの部分しか知らんのだ。
あなたの言葉がいちいち厭らしく見えるのだ。
こんなに気分悪くなるのは多分あなたのせいではないのさ。
あたしのせいなのだ。
たぶん。

よくいうよ。
とかおもうのもあれがあなたの台詞だからなのだ。

畜生。

誰かほかの人がいったらどう思うだろう。
納得するかなあ。
ああいうことをした人だから納得できないんだろうか。
それは嫌いだからと同じことだろうか。

同じことのような気もするね。

あたしは謙虚になろう。
あなたを愛することなんて多分できないけど(したいともとても思えないけど)
自分をもっと確かめよう。
自分をもっと強くしよう、
強くもとう。
あたしは詩が好きだ。
好きだ。
てんでへたくそだけど、うまくなりたいと思う。

あんたの言葉なんて歯牙にもかけないくらい自分をしっかり持ちたいよ。

るるる。でも、筆を折るでもいわれたのだけど、
やはりリズムというのがなっていない。
多分技術の問題ではないのだ。
今まで感じたことはなかったけれど、リズムが人とすこし違うのかも。
リズム感ないというのではないと思うんだけどな。
少なくとも歌うときは。
するすると流れる音の中でかたっとすこし崩すところ。
そういうのが好きで。
やりすぎなのかなあ。

一年位前は音を凄く気にしていた。
リズムと語感を一番にしていたきがする。
いまは音自体より感情に重きを置く。
この感情のリズムだと、思いながら書く。
それは私のリズムに他ならないので、変えるのもばかげているけれど
だからこのままでいいのよと思うことは私にはできないよ。
私のリズムを変えることはないさ。
だけどそれなら人に
それも不特定多数の人に見せることのほうがおかしいのさ。
見て欲しいよ。
それは私を見てということではなく
書かれたものを
生まれたものを見て欲しいのだ。
私は完成なんかしていないもの。
きっと変わっていくのだ。
書いて読んで読まれて足されて削られて撥ね返して咀嚼して吸収して
少なくともこの短い期間で私の書くものは変わった。
よくなったのか悪くなったのかしらないけれど
確実に変わった。

変わる。

ああ極論。そして支離滅裂。だふー!
すきなひとー
すきなひとがほしいよー
詩人でも山男でもない奴。
・・・・・。
いやべつにあたしのまわりには詩人と山男しかいないといってるわけではないよ。役者とかいるよ。
役者も微妙だな・・・。






↑彼を好きな人は多い。多いはず。

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すげーすげーすげー。うれしいねえ。大好きだよもう。