
min's Rambling words
みん
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| 2002年07月23日(火) ■ |
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| つれづれつらつら。 |
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21日深夜。 ふと、街頭でてきとうにひとつかまえて、 あなたは詩を書いたことがありますか? とかきいたらどうなるかと思う。 どう答えるかわからんけれども、実際ないですって人は少ないよね。 あ、あれ詩かも?とか考えつつ、ないないとか答えてみたり。 ありますよって、堂々答えてくれる人はどんくらいおんのかな、と。 そんで、じゃあ一発披露してくださいとか言ってみたらどうなるかな。とか。 無駄に考える。 T○Sとかやってくんないかなあ。(笑) 詩人生誕何周年とかで。 スペシャルドラマで終わらすな。 ドラマのほうが視聴率はいいだろうが。<爆
即興で詩のようなものを作る。 おもいついたこと走りがいただけで、 読み返すと何いってんのかわかんなかった。(笑)
ここで書き出そうかと思ったけどみたらあんまりだったのでやめる。(苦笑) 空気だけ好き。 直してみたい。
URB、せっかくきたのにたまにROMって終わる。 もったいない。 良い詩見たので、うれしかった。 でもレスする元気はなかった。 日記ばかり書いてる。 何してるんでしょうか。 つか、ネットつなぐ意味あまりない。 ないけど。
いちゃいちゃがすき。 するのも好きだし、してるの見るのも、しあわせなんやな、って 好きだった。 あの子が死んで、嫌いになった。 しばらくするとまた好きになる。 恋人ができる。 今ここにいないあなた、を思っていると、 ほかの人がものすご妬ましくなったりしてた。
そんな意識はなかったのだが、初めて年が近くて体も近くにあること付き合って、 じぶんがものすごいちゃつくというのを知った。 人に触れることを極端にすまないと思うたちなので。 許される人がいるといても立ってもいられないのだ。 わたしがわたしに許す人。 触るの大好き。
何を書いてるのかよくわかりません。<爆 なにがしたいのか。 なにがほしいのか。 なにをのぞむのか。 そんなことは、 あまりにも明確すぎて堪らないね。
はーとまーく。
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