
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2002年07月15日(月) ■ |
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| 恋人の条件。 |
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帰ってきました。 なんつか、未来日記だ。わりと早くに帰ってこれた。 書こう、と思っていたことがあって。 帰ってきてネットにつないだらどーんとへこんだ。 あたしのせいだよな、これは。これは。うん。 ごめん。 メールは見れてんのかな。 返事しばらくできないよって言ってたし みれてないのかも。 どっちでもいいや。 どっちにしろ、私のしてることは勝手だ。 ごめんね。
もう一度言うけど、幸せになってください。 声かけてくれれば、 あたしは君のために尽力するので。 したいので。
書こうと思ってたこと。 これでやめるとどうせ微妙にお蔵入りなので書いてしまおう。
好きどうしなので恋人同士 というのを、信じていない。 つか、信じられない。 それできつい思いをした子をあたしは幾人か知っていて、 自分を守るためにそれを制する。
前付き合ってたこは、最初っから、そんなことを信じることのないあたしが 不思議と愛されているのを信じきっていた相手で、 その彼にすら、 自然と恋人同士になるなんて、あたしは信じてないから。 とか言っていた。
では何が必要なのかというと、言葉なのだ。 情けない。 愛してるといってみたり、大好きといってみたり、 会いたいといってみたり、あなたが一番といってみたり。 本心でも、そういう言葉ではなく。 そういう言葉がいつも欲しくて、大切で、 あたしのような女はそれをどれほど大切にしているか知れないのだけれどそれでも そういう言葉ではなく。 恋人なんだよ という言葉なのだ。 情けない。 実際すごく情けない。 俺と付き合って。 そう彼は言った。 その言葉がなければ、あたしはあの人といつまでも恋人にはならなかっただろう。 そしてその言葉はあたしが言わせたのだ。 でなければあたしはだれかを自分のものにできない。
できない。
君のために、きっとあたしは何もしてあげられない。 してあげたことなんてきっとない。
君を信じていないのではなく 自分が信じられない。
おなじことかもしれないけど。
その「君」に、一途宣言とかした。 したけどなんか違う。 いちずっつーか。猪突猛進なのだ。 他の男は目にはいらないとかそういう話ではない。 日常ごとその人に明け渡そうとするのだ。 ほかのそれは大切なことたちや雑事を、 全部わきに追いやってその一人を追おうとする。 日記とかかくと意味もなく名前があふれかえったりする。(あほだ。) 文章の中には組み込まれてないです。名前だけ。 だーと並んだりして。なにが楽しいのか。(楽しいんだ・・・。微。) 恋愛なぞはそういったものといえば全くそのとおりで、 なにも特別なことではないのだろうけど。 ない・・・よね。(自信なさげ。)
嬉しい言葉は喜ぶためにあるのに深読みして勝手にへこむ。 とってもおばか。
それにしてもどうして私はいつもこう、 気軽に会えなかったり 気軽に連絡できなかったり やけにいそがしかったりする男ばかり好きになるのだろうか。
いかん。 何かいてるのかよくわかんないぞ。 だー。 投票ボタンくっつけて寝よう。
飢えています。 飢えすぎて飯がまともに食えていません。 いや、まじめに。<爆
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