初日 最新 目次 MAIL


min's Rambling words
みん
MAIL

My追加

2002年07月12日(金)
勝利を我に?

うあー。
うー。
どうしやう。

メルをしようと思いつつ。
例のあのあのあの人に。
揚げ足を取られまいメルマガなんぞ全部読んだっちゅうねん
そういえなくていかがなさるのわたし。
とおもいつつ。
よむ。
つかれる。
つか、文章読んでらんない。
なんだろう。
いけない。
もう理屈どうこうじゃなくてひととして、
つか私個人としてなんかきっぱりと
彼が嫌いだ。

読んでいて吐き気までしてくる。もしかしたらこの人が書いたというだけで。
なんでこんなにはっきり厭うことができるんだろう
あたしのこのからだは。
・・・・・もしかしたらこの文の書き方が気に食わないのかもしれませんが。
とてもじゃないけど読んでられない。

ただでさえ体調は悪いのだ。

いやなことがかさなる。

あのこともこのことも。

畜生。

あのひと。
彼女を、私は知らない。
彼女はあそこの常連だ。
掲示板にいるのを何度かみた。
それともまだ来て日も浅いのだろうか。
しらないけど。

自分に苦言を呈してくれたひとにあの仕打ちなのか。
感謝があってもいい。
侘びがあっていいとおもうし、
彼女の言うことにおかしいと思うことがあればそう返せばいい。
それともあの記事削除について、二人の間で
なにかしら取り交わしたものはあるのだろうか。
あたしには
あんたのしてることは
秩序のためではない
自身の保身にしか見えないよ。

畜生。

しあわせはこのことひとつ。
まだあるだけましだろうか。
でもブレーキを踏む。
踏み続けている。
許されてはいるのだけれど
許されていることを信じることを
あたしがあたしに 許していないのだ。

好きな詩を眺める。

ほっとする。

詩人のからだのきれはしだ。

こころ。
というよりずっと
体の一部なのだと。
いまふとおもった。
ずっと持ってた。
今日も眺めていました。

あなたが身を削った
そのうみおとされたもの。

愛してない人なんていないことにしてしまおうか。

なぜ心の中で
こんないろが力を持っているのだろう。
泣きたいよ。

負けたくない。
負けたくない。
ちがう。

あんたなんかに勝たせたくない。

あたしになにかまちがいがあるなら
あたしがあやまるべきことなのなら
だれかおしえてください。
彼のしたことが
していることが
矛盾などはなく正しいのなら
最初からあたしがいけないのなら。

いいや。
あんたのことばは
矛盾に満ちている。

愛すべき人ならその矛盾すらあんなにも愛しいのに
なぜ許せないのだろう。

畜生。

あたしは。






↑エンピツ投票ボタン

My追加
終わったとはいえ彼の必死の姿を
捨てることはできなかった。