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みん
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2002年07月10日(水)
メールありがとう。

もう時間ないや。これ書いたら電源おとす。
ノートパソほしいな。
バイト先でもレスつけられたら。

とかいいつつ。
詩を一篇、失礼してプリントアウト。
バイト先に持ってったらまあ
かけるんですわー。

なんか嬉しかった。
つか、アナログなんですか、俺。<爆
やっぱ詩の全体が見えたほうがいいです。いい。うん。
・・・・・。
あああなろぐ・・・。
ふ。

にいさんノートパソ選んでね。
約束したもんね。
覚えてるよね。
酔ってて覚えてませんとかいわないでね。
うふ。<酷

さて、件の場所の人たちにメル。
のお返事。
にお返事。
なんかおおむね皆さん、優しい。
いや、わりと知ってたけど。(苦笑)

きのうも書いたけど、メルくれた友達が
きみにメルくれたこの敬愛するその人と
きみを怒らせたそのひとは両方ほんとなのだ。
でなければ人が人を敬愛するということはありえないのだよ。
とかいてきた。
名言。
つか、そのとーりさ。
だからその、敬愛されてる部分を知りたかですけど。

・・・・・・・・・・・。
いけないいけないいけないいけない。
なんでまたみてしまうんだろう。
つか、なんであのひとはこんな素敵なタイミングで
私のむかつくことを書いちゃうんだろう。
うふふふふ。
矛盾に気がつかないのかい。
おっさん!
といいたいのをきのうはがまんしておったさ。
はふ。
あ。<爆
はい。故意ですけどね。じゃなきゃ直すもんね。
だはー。実際あなたはもういいよ。

あ。すてき。これわたしかしらわたしかしら。
詩を理論として習得しようとしてるひと?いやん。

それと、自分がひとに教えをお願いするときには
姿勢が大切ですね。僕のところでわからないので
あれば、自分で調べて考えなければ本人の成長は
ありません。

とのことです。
なんか微妙です。言ってることただしげですがあたしは突っ込みたいよ。
をい。

流動的でつかむことのできないもの。それが詩で
あり、人の心です。

ここもな。
だからさー。私の詩を消したじゃん?
で、理由はあれは作文だからじゃん?
どのへんが作文なのかを説明してくれよって言ってるのね。
あなたは何故そう思ったの?てきいてるのね。
これは他所で調べることじゃあないわけ。
一般論じゃなくあなたの言うことを知りたいのね。
で、なんつうかな、メルくれた人もね、
あのひとも作文の定義とか、明確ではないんでしょう。
とそういう旨のこと書いてくださったのね。
いいのよ。
そういうものは変わってゆくものだって、それはいいのよ。
そうなのよ。
それで削除するってのはどうなのねえ。
そんな定まらないものさしで人の詩を詩じゃねえとかゆっちゃうわけ。

質問メールが二十通。
すげえ。
おおすげえ。
だからそんだけの人間が同じ質問してるんじゃないの?
それってみなさんメルマガ見てねっつって
どこに書いてあるんですかわかりません、
そうかじゃあ自分で考えようね
とかいうことなのかなあ。
ちがうか。<おい
つか、じゃあもうサイトでどーんと
さいきんこゆこといっぱい聞いてくるんでここで書いちゃうね!
つってビビエスでもトップでも
そこ書いちゃえば?
詩を作文たらしめないために、なんてあんまりみんな考えてないと思うよ。
だからほかでっていわれても。
つか、あなたのが知りたいわけ。
傾倒するしないはべつでね。

あたしはあなたとは言葉が通じないらしいです。

詩を作るときに書ける時間は詩に対する姿勢とも詩の良し悪しとも
詩に対する愛情とも比例はしないよ。
ということを追記しておく。

まあよんでないとおもうけどな。
つか、あなたが言ったんじゃないかもしれないけど。
あなたが何時間かかけてることになにか優越感あるなら、
まあ軽蔑します。

もうしてるけど。





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もうほんとに。
あたしは声に弱いよ。