
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2002年07月02日(火) ■ |
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| 責任の所在って奴ですよ。 |
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以下引用。
たかだか二日考えただけですが、あまりお待たせするのも。 というものの、実はまだわかっていないのです。 考えたことをそのまま書きます。 簡単なのは、 銀の雨>酷評(批評 頭が血だらけ>まんま「傷つく。」あるいは怒りか。 これだと、> >酷評を受けて腹を立てる >詩人も多い中で「自由詩」とはなにか? >をいつも考えています。 ということになる。 これだと意味が通じないので違う。 しかも酷評を銀の雨という理由がないので却下。 銀の雨とは何か。 何故銀なのか。 融けているのか。固体なのか。それとも色なのか。 銀が雨として降ってくればそれは頭は傷つくがそんなわけはなく。 金でも鉄でもなく銀。 高価さ、硬さ、美しさ、どれをとっても微妙な金属。 そういえば春の雨にこういう表現もあったけれど それで傷つくだろうか。 こういう慣用句もないとおもう。 銀の雨は詩人に向けられるもの。 血を流すのはそれに対する詩人の反応。 それは詩人の上にのみ降るのか。 銀。雨。流れた血。 全部マイナスの意味のはずだ。(どうだろう。はずってことも案外ないか。) そしてその詩人たちの中おそらくは血を流さずに (あるいは流すまいとしながら)詩とは何かを考えるということ。 答えは出ていないのか。 こうではないか、というものもなく。 いまも答えのないまま考えているさなかで、 ではそれを感動を与えない詩を書いた私に伝えるということは 何を意味するのか。なにを伝えんとするのか。 > >微熱の中、僕も何度も作品を拝見しました。 >30分間ずっと読んでいました。 >感動は残念ながらありませんでした。
ここも思うところはありますがこれかくのはちょっとさすがに非礼なので。 (感動できないというのは多分詩に要因があるので そこのところは不満ありません。そこんところとどめておいて下されば。) ごらんのとおり答えが出ていないのですが、 これ以上のことが考えられないようで。 申し訳ないですがレスをお願いします。
銀の雨に血を流す詩人の中そうあるまいとしながら詩とは何かを考える。
このことの意味を教えていただければ感謝ですので。 お手数ですが宜しくお願いいたします。 引用終わり。 こういう感じでいってみた。 つかマジわかんない。
つかこれまで消されたら困るのでここに。 今朝いったらあの子のカキコはばっちり消えていた。 たすきくれた詩人さんも書き込んでた。 たぶんあれも消されるんじゃないかなあ。 つか、あの人多分ほかの人のレスには作文とか書いてないと思うんですよ。 あー、今見てきた。ないっすね。 つかほんとに読んでんのかよー(苦笑) あのレスは削除されてんであの人は たぶん作文なんていうてないことになってるのじゃないかしら。。 あー、あたしも見苦しいですか。(苦笑) うん。見苦しいよ。そうおもうなあ。 巻き込んでるし。 明言しますけどごたごたの責任つうか、そういうのはあたしにあるんで。 とかいっても読んでる人は少ないですけど。 あ、つうか、この管理人に責任あると思いますけど、 あたしが巻き込んでしまったあのこには責任はないですから。 そんなんはわかってるけど一応明言。
責任の所在とか言ってるんやから ご本人にはばっちりそれしょっててもらわんと。 なあ。
ゆうめいじんなのか。
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