
min's Rambling words
みん
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| 2002年06月16日(日) ■ |
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| つれづれにもほどがある |
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っちゅーねん。
江古田にきてくださいな。と再度宣伝。 つうかなあ。 期待しないでくれ。ノルマがんばれ。 とこれを読んでいないであろう彼に。 はは。 つうかおとなしく後輩に曝しちまえ。<酷
うおう。くずれとるー(汗) グルフレの、横幅のことを考えていなかった。 なんてこった。(苦笑) む。しかたねえ。 これで負けたらそん時はそん時だ。
カルーアをコーヒーで割る。 どうなんだろうか(笑) おいしいからいいや。ちぴちぴ飲む。 弱い。 ぽわーとしとる。 でもうまい。 うちで酒を飲むのは私だけだ。 ちょっと肩身が狭い。(笑)
それにしてもこの日記はひどい。 あんまりだ。 なんてつまらないんだ。<爆
某所で本名を晒される。 いやではなくむしろ嬉しい。(いや、本名出されたことがではないよ。) しかしなぜあそこに私の名前があるのだろう。 嬉しくも不思議。 かわいいなあ。 ん、いろいろね。
バイト先で書いた詩をながめる。 いいのかわるいのか、やっぱりわからない。 というか往々にして、自分のものというのは わからないものなのだろう。 自分ですごくいいと思って、評価の低いもの 自分では駄作だと思って、評価の高いもの。 どちらがいいとかいえない。 前に頼まれて書いたものがあって、 二人のを合わせて本にするはずが彼女がいたくそれを気に入って わたし個人のものとして出したい、といわれたときに、 それをちからいっぱい拒否した。 (彼女は金を自分で出すつもりだったし。有難いとは思うけどな) 他の子もいっしょに電話してきて、 これは単品で出していいと思うといわれたり。 でもいやだった。 こんなの、出せないよ。といった。 なんかすごい嫌がった。 それでも、少なくとも彼女たちからの評価はおおむねよかったわけで。 出した分はぜんぶ誰かしらの手に渡ったらしく、 その評価は知る由もないのだが。 今読んでも、なんか当時ほどいやではないが 未熟なことこの上ないね。
と思うのだけど。
自分への不信すらあやしげな今日この頃。
なんだかなあ。
なにかいてんだかなあ。<爆 無謀ってすてき。
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