
min's Rambling words
みん
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| 2002年05月30日(木) ■ |
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| 11。うふふん。 |
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タイトル意味なし。<いつもじゃ。 某所で怖い書き込みを見た。 怖いというか、笑顔で目が笑ってないよというか。 怒るのは仕方ないと思いますが。 つか、怒られても仕方ないですよ。などと。 部外者。あははん。
わかるひとにはわかるけどわからないひとにはわからないということで でもかくよ。 読んでる人少ないからこういうことできんのさ(笑)
件の場所にかきこみゃあいいんだけどまあ。
ふつう人にわからない言葉を、これ見よがしに使って それで自分が頭いい気になっている人というのはいるんだよ。 つうか難しいことわかりやすく言えよ。 いえねえの頭悪い証拠やで。 とは思う。 思うが。 自分がわからない言葉を使われたくらいですねるな。<暴言。 ある種の正論だと、思ったんだよね。あたしは。 読者置いてけぼりは、こう、おいてかれても気持ちいいものってあるけどまれで、 やっぱあまりよかあないかと。 (あたしはよく勝手においてかれますがそりゃああたしの頭がたりんのだ) だから、もし作者が 「ほらごらんあんたはこんなのもわかんないでしょ ところがあたしはわかるのよう」 という気持ちを持ってかいてたら、それを感じたらはらたつしね。 つか、わかってもらえないもん書いて楽しいのかわからんけど。 こういう人もまあいるんだろうなつうことで。
なんだが。
件の人がいうわからない言葉が、私にはひとめでわかった。 つうか、わからないよこんなの、と思う人がいるなんて 思いもしなかった。 それを作者のせいにするのはどうか。 べつに彼をばかにするわけではないよ。 十人が十人知ってる単語じゃないのはそうだと思うし。 わたしは友達が持ってたからたまたま知ってたんであって。 だけど私はどうも、彼がどうしてほしいのかわかんないんだよね。 この単語を使うなというのか? この単語がさすものを詩を読めばわかるようにしておけというのか? このどちらかならそりゃあ勝手ってもんだろう。 (ここであほなたとえをしたのだがあほすぎんのでやめる。 むーん。ことばつかうのへたじゃのう) 辞書引かなくてもわかるのがベターと言っているのだと思うけど、 それもどうなの? わたしは辞書を引かなくてもわかるものを作る方法って これしかおもいつかなんだ。上記ふたつね。
あのあと彼がさらに付け足したレスをみると、 話が結局「この単語がわからない」に収束してる。 この前提がおかしいんだと思うけどなあ。 まああたしもやってしまいますが。 作者にとって日常の中にあるものが読者にも日常なのかはわからないですから。 そして私に日常ではないからといって私以外の読者にも非日常とは限らない。 でも、「あまりこれは日常ではないのでこういう場面に使うのはどうか」 とかやっちゃう。 (日常ではないものを日常のように感じさせてしまうのは力量だと思ったが まあそれは思いついただけなので。)
なんつうか場所が場所だけになあ。 だからさ、調べなくてもわかる詩がベターだと思うなら それでまず結果を出して、それはそのままに ところで調べたところこれはこういう意味だったわけですがそれで読み直すとこの詩はこうですな、ぐらいやればわりと文句言われないんじゃあないか? つうかそういう姿勢で挑むんちゃうの? とおもったりした。
うおー。まとまんねえ。 こんなんであたしはあそこで叱られないで済むだろうか。 いや、たぶんすまんな。(苦笑) でもいいや。 やろ。
またチャンスを逃すのかもしれないが。(泣)
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