なんとなく続いている日記

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2021年09月02日(木) 皇室に自由恋愛はない

眞子様と小室氏の結婚のニュースは本当に不快だ。
ムカついてしょーがない。
税金を払いたくなくなるほどだ。

払わなきゃ捕まるだけですが(苦笑)

上級国民はそうでもないみたいですけどね(大苦笑)

親父は「法律上(結婚を)認めざるを得ない」とかなんとか言ってましたけど、法律を振りかざすなら、小室母をまず法的に裁いて欲しいですね。法に乗っ取って、きちんと捜査してもらいたいものです。

叩けば埃が出る身体?
だったら叩けよ!

そしてなにより…
庶民と同じ自由が欲しいとか、権利があるべきだとか、多様性がなんちゃら…etc…

庶民と同じになるなら、皇室なんていらなくないですか?

生まれながらにして皇室に縛られて…
それはそれは我々にはわからないご苦労が多々あることでしょう。それに対しては同情もいたします。

が、しかし、そんなきつい縛りのある中で、格式とか伝統とかを守り続けて下さっているからこそ、我々は皇室に対して敬う気持ちが湧くわけで。

不自由な中で守ってくださってもらうことに対して、多額の税金を投入しているのだと認識しております。
そこに文句や不満は一ミリもありません。
むしろ、日本の伝統を守って下さって感謝です。

一般庶民と同じ生活をしたい人には、多額の税金を投入する意味も意義もありませんから。

勝手に皇室を離脱して、好き勝手に生きていけば良いじゃないですか。自費で。

眞子様は一時金の辞退とか言ってるようですが、そんなのは端金(はしたがね)です。

これからも、この世紀のバカップルを警護するために多額の税金が掛かるのでしょ?
結婚したら、アメリカに親からは生活費を裏で仕送りする(垂れ流す)のでしょ?

ふざけんな!なんですよ。

小室に今まで掛かった金を全部返金して、且つ、これからも一切税金にはお世話にならない…

そこまでして初めて許される結婚だと、私は個人的に思ってます。

小室家は、もらった金は絶対に返さない、という文化のご家庭のようですが(失笑)

これから先、一円足りとも税金を投入しないなんて、あり得ないでしょ?

絶対に無理でしょ?

だから私はこう思ってます。


ここまで来ても尚、「破談一択」だとね。


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