なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2021年07月18日(日) 音楽の才能もなかった小山田

小山田圭吾が結局辞任するそうで。

最善の判断が続投なのではなかったのか?
しょーもな。
噴飯ものです。


作品と作者の人格は別物だ!
なんて意見もあるが、冗談じゃない。

こんな事件を起こした奴の作った音楽なんて、絶対に聞きたくないし、どんなメロディーラインだったとしても、気持ち悪くしか聞こえない。

同じような絵であっても、それがゴッホ作なら何億もの価値があるし、無名の人が描いたのなら、たいした価値はない。

それと一緒。

もう、小山田圭吾の、コーネリアスの音楽は、世間一般では低評価しか得られないのだ。

つまり、小山田圭吾には音楽の才能はなかった、ということである。トータルとして。

そもそも、エンターテイメントの世界に生きる人間が、人を楽しませるための音を作るべき人間が、大多数の人を不快にする…

完全に失格である。

引退すべき、とすら思うのだ。

まあでも、彼にもこれからも音楽を作る権利はあるし、それを発表する権利もある。

それを一切聴かないし、興味も示さない、という権利が我々側にはある。

そして多分、大多数の人がその権利を行使するでしょう。


正直、クスリより印象が悪いと思う。
生活保護不正需給の河本より不快だし、
とにかく気持ちが悪い。

嫌悪感を抱かせる…
エンターテイナーとして、愚の骨頂ですね。

小山田圭吾もコーネリアスも、さようならです。
また会う日がないことを、心から願ってます。


 < 過去  INDEX  未来 >


書きたい事を書くけれど、でも誰かに読まれて楽しんでもらえたら嬉しいのがWeb日記



投票ボタンです。ありがとうございます…(ぺこり)

ふみ [MAIL]