なんとなく続いている日記

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2016年09月11日(日) 高畑と辣腕弁護士

高畑裕太元容疑者が中学時代にいじめられたとき、母・淳子はいじめた相手の家にどなり込み、「うちの息子を今度いじめたら絞め殺すぞ!」と啖呵を切ったそうな。

そんな母親だよ。
今見たってその過保護ぶりは何も変わってないでしょ。

もし相手の女性が美人局だったら、示談金なんて払わずに、「うちの息子をたぶらかしやがって!絶対に許さん!!」となるでしょ。

そうせずに示談金を払ったってことは、法に触れる何かはあったってことでしょ。それをなかったことにしてもらうのが示談金なのだから。

強姦については認めたってこと。

迷惑料?
本当に合意のうえでの性交だったのなら、今回の騒ぎで甚大な迷惑をこうむったのはむしろ高畑サイドでしょ。示談金を払うどころか損害賠償を請求すべきところでしょ。

それをしなかったってことは、そういうこと。

弁護士の入れ知恵なんでしょうね。

そもそも、この女弁護士の言うとおり本当に無罪ならば、「無罪請負人」なんて呼ばれる辣腕弁護士を雇うまでもないでしょ。

この弁護士軍団を雇った過去の犯罪者を見ると、とんでもねーのばっかりじゃん。高畑はその系列に入ったってことでしょ?!


まあでも、この女弁護士がもし本当に彼の無罪を信じて弁護してるなら、この女弁護士にはしばらく高畑裕太と暮らして面倒見てもらいたいね。

出来るんか?



たぶん弁護士としては有能なんでしょう。
きっと稼ぎも多いのでしょうね。


でも、犯罪者にだけ喜ばれて、世間一般からは白い目で見られる・・・

いくらお金がたくさんあったって、俺はそんな人生はごめんだね。


絶対に嫌。


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