| 2015年06月22日(月) |
パワハラ問題 〜本人面談へ〜 |
次は俺が部長とリーダーから面談を受けると聞いていたのだが、俺をすっ飛ばし、加害者上司K本人が直接面談されることになった。突然に。
何を話そうか・・・ どこまで話そうか・・・ 何をどう話せば自分にとって一番良いのか・・・
考えに考えていただけに肩透かし感は否めず。
残念なり。
上司に注意されたくらいで治るなら、とっくに治ってるでしょ。 面談に意味があるのか・・・
まあでも、小心者で肩書きに異様に弱い上司Kのことだから、「人事部が」というキーワードを「部長」の口から聞かされたら、心臓が破裂してしまうかもしれませんね。
ノミよりちっちゃい心臓がね。
彼が人生で一番恐れているのは「リストラ」ですから。
そくせパワハラをやる・・・ただの馬鹿なのか、病気なのか。
たぶん両方です。
・・・ ・・・ ・・・
定時後に面談があった。 俺はまだ席に居たのだが・・・
とりあえず、K氏は面談後も平静を装っておりましたが 席に戻ってから3分とおらずに退社してしまいました。
そういえば、面談後は飲み会だったはず。
さぞまずい酒になったことでしょう・・・ というか、酔わなかっただろうな。
ま、彼の不幸は全て自業自得だ。
どんな内容だったのか、情報が入ってくるのはこれからでしょう。
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