なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2015年03月02日(月) 結局親がね・・・

「事件の日の夜、一度は外に出かけようとするのを止めることができたのだから、もっと強く止めていれば、こんなことにはならなかった」


悔いるの、そこ?!

あの日一日だけ止めたとしても、事件が翌日以降に少しだけ先延ばしになっただけでしょ。

なんだかなぁ・・・


上村くんの親のことを「被害者の親」というより、どうしても
「この事件の原因の一人」と思ってしまうのは私だけでしょうか?


なんか、被害者の彼が全部一人で背負ってたのかな・・・

と思うとやるせない気持ちになります。


上村くんのご冥福を心からお祈りいたします。


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