| 2014年06月11日(水) |
青春18切符のコピーが素晴らしい |
まとめサイトから引用させて頂きました。 抜粋です。
今しかできない旅がある 青春18きっぷ
「いつかは、急がなければいけない日がくる。」1990夏
「列車を降りると、かならず誰かのおなかが鳴った。」1995春
「「決められたレール」は、無いほうがいい。」1995冬
「もうひとつ先の駅が見たい。」1998春
「駅に着いた列車から、高校生の私が降りてきた。」1998冬
「学校を卒業すると、春は黙って行ってしまうようになる。」1999春
「思わず降りてしまう、という経験をしたことがありますか。」1999冬
「「早く着くこと」よりも大切にしたいことがある人に。」2000夏
「前略、僕は日本のどこかにいます。」2000年冬
「夏休みは、寝坊が一番もったいない」2001夏
「あの頃の青を探して。」2005夏
「大人には、いい休暇をとる、という宿題がある。」2009夏
「「きれいだなぁ」誰も聞いていないつぶやきも、いいものです。」2012夏
「空気は、読むものじゃなく 吸い込むものだったと、思い出しました。」2013春
一つでも何かを感じるコピーはありましたか?
私は・・・
「駅に着いた列車から、高校生の私が降りてきた。」1998冬
なんか、たまらんです・・・はい。
「あの頃の青を探して。」2005夏
これなんてもう、写真と合わせて見ると涙が出そうになります。
「列車を降りると、かならず誰かのおなかが鳴った。」1995春
これの写真も大好きです。
(こちらなら写真つきで見られます)
いやぁ・・・いい!
素晴らしいです。
いいもの、見させて頂きました。
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