| 2013年12月14日(土) |
文書の上手い下手なんて結局… |
会社にて。
何を言ってるのか、何が言いたいのかさっぱりわからないメールを送って来る奴が多過ぎる。結局電話して問い合わせなければなら無いことが多々。
何の為のメールだ。
文書の上手い下手なんて結局、相手を思い遣れるか、相手の立場になって物事を考えられるかどうかでしょ。
すなわち、自分勝手な奴が多くなったって証。
「○○さんのメールはいつも何を言ってるかわからん!」
上司Kがよく言うセリフ。 「○○さん」の部分は一人ではない。
確かにその通りではあるのだが、俺に言わせれば・・・
あんたのメールも何を言ってるかわからないことが多々ありますけどね! なのである。
彼の文書力は中の下かな。 そんなもん。
それなのに彼は人の批判ばかり。 彼は「自分のことはさておき」が多過ぎるんだよ。
なんなんだろう。 どんな育ちをすればこんな人間になるんだか。
多数の人に嫌われてる人って、それだけの理由が必ずあるね。 しかも、必ず複数個。
たしかに、一つくらいのことではそんなに嫌われるわけないもんな・・・
メールの話が結局Kの悪口へ。 なんなんだ、俺の日記。
すいません。
まとめ。
字が下手でも、丁寧に心を込めて書けば決して読みにくいということはないし、その気持ちが伝わるように、文書も相手のことを思い遣って心を込めて書けば、決して文才はなくても相手に思いの伝わる上手な文書になります。
そういうもの。
プロじゃないんだし。
いつだって大事なのは心です。 気持ち。
俺はそう思ってます。
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