| 2013年11月20日(水) |
もはや哀れしか感じない亀田一家… |
3階級も制覇してるのに 8度も防衛してるのに 決して年間MVPには選ばれず 年間ベストバウトにも選ばれず 世界のパウンドフォーパウンドランキングでも一切相手にされずに
さらに、同階級の他団体世界王者の日本人選手にも そして、ボクシングファンにも相手にしてもらえないうえ 注目度(視聴率)まで大凋落の亀田くんは 自分から世界チャンピオンという肩書きを取ったらなんの価値も無い人間である・・・ということがよーくわかってるのでしょう。
自分の実力が世界レベルで無いこともね。
だから強そうな相手とは決して対戦しないし、とにかく確実に勝てそうな(少なくとも確実に判定まで持ち込める)相手しか選ばないし、念には念を入れてジャッジも買収しておくし。
なんてことを続けているのだろう。
これだけ批判され続けても尚。
日本人野球選手がどんどんメジャーリーグに流出している。 ゴルフだってすぐに向こうのツアーに行ってしまう。 サッカー選手しかり。
ファンとしては寂しい限りですが、より高いレベルに挑戦したい!というのは一流のアスリートにとって自然に湧き出る感覚なのだろう。
亀田君にはこのアスリートとしての感覚がまるでないのでしょうか? それが不思議。
まあ、自分にはそこまでのモノが無いとわかってる というのもあろうけれど。
こんな試合ばかりで防衛数8に何の意味があるのでしょうか?
ここまで尊敬されない世界チャンピオンなんて他にいないですよ。
本当に哀れです。
ここで引退するのがベターじゃないかな。
3買級制覇で充分でしょ。
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