| 2013年06月05日(水) |
これ以上の不幸中の幸いもなかなかない |
昨日書きましたとおり、これ以上の不幸ってそうそうないと思います。 と同時に・・・
幸い、転移が認められませんでした。 ということで、生命に関わるような癌ではなかった、ということです。
さらに、進行がとても遅い癌だそうで、すぐにどうこうというのことも一切ありません。
いわゆる、良性のがんだったのです。
良性といっても癌は癌ですが。
でも、今回の不幸の度合いがあまりにも大き過ぎただけに 転移がながった!良性だった!というだけでどれだけ嬉しかったか。
幸せすら感じてしまった俺。
奥さんが癌なんですけど。 苦笑
けれど本当に、これほどまでに“不幸中の幸い”を感じたのは初めてです。
ふぅ・・・
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