以前ほどあの人のこと、あの人の親のことを思い出す機会もなくなった。
けれど、完全に消し去ることはできません。 俺の中では終わっていないことですから。
きっと、終わりはありません。
ただ、「糞野郎!」とか「いつか必ず・・・!!!」とかの怒りとはもう違います。
酷い人だよな・・・とは思いますが。 馬鹿で愚かな人だな・・・とは思いますが。 見下してはいますが。
結局今思うと、人格障害者だったんですよね。 一家諸とも。
でも謝れ。
それは今も思いますが。
ま、人格障害者にはそれすら出来ないってことなのでしょう。
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