| 2013年04月03日(水) |
お父さんの歌が聞こえた 助かった9歳少女 |
「吹雪の中、お父さんの歌が聞こえた 助かった9歳少女」の記事はこちら
涙が出て読めん。 娘を二人持つ、すっかり涙腺が緩くなったおっちゃんには無理。
もういいでしょ。 そっとしておいてあげようよ。 そっと見守ってあげようって。
結果的に娘の命を守ることが出来たのだから 父親の判断は決して最悪ではなかったってこと。
こんな時、最後は父親は自分が生き残ることなんて考えて無いと思うし。 娘の命だけでも!と思ったはず。
そういう意味では、最悪の事故の中でのベストの結果だったってこと。 それでいいじゃん。
この子の未来に、本当に幸あれ・・・
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