なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2013年03月15日(金) 本気でわからないのです2

人を見下した、馬鹿にした言い方をすることも
それをみんなに聞こえるよう大きな声で言うことも
なぜそんなことが出来るのかがわかりません。

悪いことをしてる、という感覚はゼロなのだろうか?

いやしかし
自分より上の役職の人が来るととたんにやめるし、無口になるし
ということは、悪いことをしてるという感覚はあるんだよな。

人を馬鹿にすることを、見下すことを笑いながら言ってるあの人は、言われた本人も、それを聞いてる周りの人も面白がってると思ってるのだろか?
そういう光景を見て皆が楽しんでると思うのだろうか?
職場が明るい雰囲気になるとでもおもっているのでしょうか?

その傾向はある。
兆候が。

俺は人気者だから!という振る舞いをするのである。
部内一の嫌われ者なのに。

痛いにも程があるというか・・・

結局、性格が悪いとかそういうのもあるけれど
馬鹿なんでしょう。

勉強だけは出来る。
仕事の知識も豊富だ。

でも人望はゼロ。
過去の部下は全員退職している。

こんな人を「仕事の出来る人」と言いたくはない。
ただ知識が豊富なだけ。

この世の中には偏差値は高くても馬鹿だという人間はゴマンといるわけで。
東大や京大にだって馬鹿な奴はたくさんいるのだろう。

そういう類の人間の一人が俺の横にいる、ということなのだろう。


勉強さえ出来れば良い
学校成績さえ良ければいい子
そんな家庭に育ったのかもしれない。

愚かなり。


まあとにかく
俺には彼のやることなすことが理解出来ません。

ただ一つ、偏差値の高い馬鹿はとにかく困り者だってことです。


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