| 2013年03月07日(木) |
言葉によるパワハラってどこからですか? |
「日本人なら日本語を話せ。お前の日本語はBroken Japanese過ぎて何を言ってるかさっぱり分からん。いっそのこと全部英語で話せよ」
これ、昨日うちの馬鹿副社長が上司Kに言われてたことです。
たしかにうちの副社長は流暢にお話出来る人ではありません。 正直、出来は悪いです。
でもね・・・
こんなことは日常的なことで、言われてるほうもすっかり慣れてしまってるというか、もちろん腹は立つみたいなのですが、この程度ではパワハラに当たらないのでは?と思ってしまってるようです。
ちょっとキーボードを打ち間違えただけで
「お前は手もまともに動かないのか? まともに動かないのは頭の中だけだと思ってたよ」
とかね。
すごいっしょ。 いや・・・ すごくないのかな・・・
もはや第三者の俺にもわからなくなってきました。 人格否定に思うのですが、そんなことないのでしょうか?
うーむ・・・
慣れって怖いです。
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