なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2012年11月26日(月) それ、謝罪と言えるんですか?

「いろいろすみませんでした。
 どうせあなたは許してくれないでしょうけど。」

捨てゼリフ付の謝罪なんて謝罪とは認められるわけねーだろ。
そういう言い方しか出来ないから許してもらえないんじゃ!
ばーか。

これ、札幌のあの人とのこと。

遠い昔の記憶。
消えないけど。


上司Kが出社してきた。
早々に上役に注意を受けた。

そして今朝、うちの二代目に一言謝った。
それだけで異例のこと。


「長いこと休ませて悪かったね。・・・俺をやるなら今しかねーぞ。」

見事なまでに捨てゼリフ付き。


うーむ・・・
頭のおかしい人って古今東西、性別も年齢も関係なく同じようなことをするものなんですね。発想が一緒。

愚かだねぇ・・・
苦笑


ということは
あの人も今も変わってないんだろうな。
一生変われないものなんですね。
大苦笑



可哀想な人たち。

第三者として見れば。



迷惑な人たち。

直接関わる者としてはね。



消えて欲しいです。

世のために。


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