| 2012年10月13日(土) |
日本は人口減で環境に貢献 |
政治家が、待機児童問題とかを真剣に取り組むわけがないでしょ。
保育園の待機児童の問題で苦労することがあったとして、それはほんの2、3年のことです。子供が大きくなってしまえばおしまい。喉元過ぎればなんとやらで、苦労したこと、腹が立ったことも忘れてしまうのでしょう。
そもそも、若い人は選挙の投票率が低いわけで。 一方、ご老人の方々の投票率は高いことでしょう。
ということで
票に繋がらない問題を政治家が真剣に取り組むわけがないでしょ。
待機児童の問題を頑張って解決させたって、自分にメリットが返って来ないんだもん。そんなことを政治家が頑張るわけがありません。
年金問題が優先なのは当然です。 政治家にとってはジジ・ババのご機嫌取りが一番大切なのですから。
ご機嫌というより、彼らの1票がね。
選挙が終わればどうでもいい話です。 あとは政局に必死。
自分の立ち位置の確保が最優先というか、それが全てですから。
つまり 待機児童やら少子化の問題はいつまでも解決しないってことです。
子供が減る すなわち若い人が減る。 若い人が減れば、ますます政治家は高齢者向けのことだけを頑張る。 子供の問題は放置だから、ますます子供を持つ気が失せる。 子供が減る。
そして人口が激減する。
うん、見事な悪循環だ。
この時代に子沢山の家って、基本的に●●っぽいもんな。 偏見込みで。
伏字にしておく、さすがに。 苦笑
中国の皆さん、ムキになりなさんな。 そんなに反日に必死にならなくても大丈夫ですって。
日本は放っておけば確実に崩壊?消滅?しますから。
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