| 2012年02月16日(木) |
生活保護申請者に同情して8万円 |
生活保護申請者に同情して私費8万 大阪市、担当職員を減給処分
生活保護を申請した男性に同情し、ポケットマネーから約8万円を渡したとして、大阪市は9日、西成区役所に勤務する生活保護の面接相談担当の係長級男性職員(58)を減給3カ月の懲戒処分にしたと発表した。
市によると、職員は昨年6月ごろから継続的に男性の相談を受けていたが、7月29日、男性から「家賃の支払いで困っている」と聞き、このままでは家を追い出されるかもしれないと同情して現金を渡した。
男性は9月から生活保護を受給。訪問したケースワーカーに「職員にお金を返したい」と打ち明け、不適切な支出が発覚した。
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なんで彼は処分されるんだ? いいことしたのに。
公務員法って面倒臭い。 仕方ない部分もあろうけど。
この職員さん、可哀想。 情がある人なんだろうな・・・
それよりも、このお金を貸してもらった男性がすげー(笑) 馬鹿にも程がある。 恩を仇で返したね。
悪意は無いんだろうけど。 そういうことに気が回らない人なんだろうけど。 要するに馬鹿なんだろうけど。(笑)
仕事させても使えないんだろうな。 おまえ、いらねー!って。 だから生活保護になったのか? だろうな。
全部想像。 偏見。
でもたぶん当たってると思う。
この決め付けぶり・・・俺、すげー。(笑)
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