なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2011年07月26日(火) 向かいの棟の諸橋家

向かいの棟の4階の諸橋家(仮名)には4人の子供がいる。
4年生、1年生、幼稚園児、1歳児の4人全てが男の子。

俺と奥さんは彼らのことを陰で「悪ガキ」と呼んでいる。

一番下はまだ1歳だから、悪ガキも何もないのだが
上3人が悪ガキなので末っ子もどうせ・・・であろう。
と決め付けている。


上の二人はよく幼い子を泣かしている。
最低だ。

彼らを見てると、自分より幼い子に優しく出来ない原因は、親からの愛情が少ないからだろうな・・・というのが良くわかる。

自分が愛情に飢えてるのに、他人に愛情を与えてる場合じゃない!
ということなのだろう。


なんだか可哀想・・・

なんて思うのは無関係な子供の場合であって、近所にこんなのがいると同情してる場合ではない。

とにかく、うちの娘とは一切関わらせたないようにしないといけませんね。



早く引っ越せばいいのに。


 < 過去  INDEX  未来 >


書きたい事を書くけれど、でも誰かに読まれて楽しんでもらえたら嬉しいのがWeb日記



投票ボタンです。ありがとうございます…(ぺこり)

ふみ [MAIL]