hyuニッキ

2011年04月24日(日) バトン!(4)完結

なんかホンマ最近色んなイライラやもやもやが溢れてる気がする。

ってか、ウザい電話があって、もやっとしたよ;

・・・こういうマイナスっぽいことは書きたくないんだけどさー仕方ないよねー

さて、引き続きバトンです。

あまり長々ならないように書いたつもりがけっきょくこんなに続けることになってしまって;

とりあえず、今日で完結です。

明日から本編&世界史の勉強頑張ります!


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R:じゃ、引き続きセフィ。苦手なのは分かったけど、好きな食べ物は?

S:え、えぇと・・・果物全般・・・と、野菜が好きです。

L:素材じゃなくて、メニューでいいんだぞ、セフィ(笑)

S:そうですね・・・胡桃やドライフルーツの入ったパンとか・・・。でも、やっぱりその季節毎に美味しいものを頂くのがいいですねv

Ac:そうよね〜春ならイチゴとかアスパラとかキャベツね!

R:まぁ、それはみんなそうだよね。だから全シーズン通して好きなメニューが好物、になるのかな。アレスは何かある?

Al:カレーとハンバーグ!

L:おお(笑)なんか、いかにも、だな。

Ac:あたしもカレー好きvでも好きな食べ物って聞かれたら、お寿司かなぁ

R:アーシャって魚介類好きだよね

Ac:うんv

L:オレ、この前行ったトコ(本編ユサトカ編。東南アジア的な)の料理ケッコー好きだな。

S:タイ料理、とかですか?

L:そうそう。甘辛酸っぱいやつ。

R:あぁ、いいねぇ。パクチーの香がいいよね〜

Al:おれ、パクチー嫌い;;

Ac:あたしも〜;

S:・・・(スパイス系は大丈夫かな、と思っている)

R:アジア料理も欧州料理もいいけど、和食もいいよね。俺、煮物とかケッコー好き〜

S:あ、いいですね、煮物。私も好きです。

L:アーシャの寿司もだけど、何気に和食好きだよな、オレらって(笑)

R:そうだね〜この際、背景の設定とか世界観とかどうでもいいよねv(笑顔)
さて、そんな感じで次のお題・・・答えにくいところはテキトーに誤魔化してねv


■どんな子供時代でしたか。


他:・・・

R:あ、なんか急に静かになった(笑)誰から行く?

Ac:え〜・・・最初の自己紹介順でよくない?

Al:え、おれ?

L:そうだな。それでいいんじゃね?

S:(頷く)

R:じゃ、そういうわけでアレスからどうぞ〜

Al:子供時代・・・って別に普通だけどなぁ・・・。普通に友達と遊んで食って寝て、って感じで。
時々、幼馴染んとこのじーさまに魔法教えてもらったり・・・

Ac:そっか。そういうのが普通なのよね。

L:アーシャは違ったのか?

Ac:あたしの場合礼儀作法叩き込まれたり・・・なんと言っても同年代の友達と走り回って遊ぶようなことはなかったわ。口うるさいしつけ係のおばさんとかばっかで。

R:窮屈な子供時代だったってわけね?

Ac:えぇ。まぁ、母さんとユエ司祭が防波堤になってくれてたから、他の子よりは自由にさせてもらえてたと思うけど。

S:そうなんですか・・・

L:まぁ、オレらも学園ではケッコーしつけられらよなぁ

S:リーはよく、授業サボったり抜け出したりしてましたけど(苦笑)

L:ま、ね。んで、セフィ巻き込んで怒られたりしたな(笑)

S:私は巻き込まれたのではなくて、自主的に行ったんです。そんな風に自分ばかりが悪いみたいに言わないで下さい・・・

L:でも、オレの勝手で・・・

S:私の望んだことです。

R:まままっ!その辺にしときなよ。言い合っても不毛だってv2人が昔から仲良しさんなのは分かったからv

Ac:そうよねー///でも、ちょっと気になるな、その辺。2人の子供時代v

Al:(頷く)

S&L:(顔を見合わせる)

S:・・・幼い頃の私は、今より人付き合いが苦手で、人を傷付けるのが怖くて、傷つくのが嫌で・・・1人でいることが多かったんです。そんな時に、彼は辛抱強く傍にいて、いつも助けてくれたんですよ(微笑)

Al:へー!

L:や、でも、それはオレがそうしたかったからというか!(照)

R:(ニヤニヤニヤ)

L:だから、お前、さっきからニヤニヤしすぎだって!

R:え〜これがニヤニヤせずにいられる〜? ねぇ、セフィ?

S:?

L:もーいいだろ、オレ達のことは///お前はどうだったんだよ?

R:俺? 俺は親に愛されて育ったからなぁ・・・。品行方正な愛らしい子供だったしv

Ac:あはは(笑)

Al&L:自分で言うか?

R:友達もそれなりにいたけど・・・まぁ、ちょっと聡すぎたってのもあって、あまり深入りするわけにはいかないってわかって付き合ってたんだよねー

S:それは・・・

R:うん。まぁ、この辺は本編で詳しく描かれると思うから、詮索なしでよろしくv

L:え、なんかそれってズルくないか? オレとセフィのことだって本編で・・・

R:ま、それはそれ、これはこれv文句は作者に言ってねvってことで最後のお題だよ〜


■最後に、創作者様へ言いたい事があればお願いします。


L:なんかさっきからオレばっかり恥ずかしい気がするんだけど、どういうことなんだよ!?
当初こんなんじゃなかったよな!?オレもうちょいフツーな扱いだったと思うんだけど!

R:そんなこと言って〜v出番増えてていいじゃんv

L:それは、そうだけど!

R:いじられるのは気に入られてる証拠だよv

L:嬉しくない!

S:まぁまぁ、リー。落ち着いて下さい。

Al:そうだぞ、リー。おれなんて扱い酷い云々の前に"影が薄い"とか言われてるんだぞ。

Ac:確かに(笑)じゃ、アレスの作者に言いたいことって「出番増やせ」ってヤツ?

Al:や、そういうんじゃないけど。今の位置に不満あるわけじゃないし、言っても仕方ないだろ?

Ac&L:!!(なんだかアレスが大人でビックリ)

S:では、言いたいことは何ですか?

Al:そだなー・・・早く冒険っぽいことしたい、ってことかな。

L:それはそうだな。いちいち停滞しすぎなんだよなー

Ac:そうそう。それはあたし達全員一致の言いたいこと、よね。

S&R:(頷く)

Ac:それからあたしは、ちゃんとみんなHappyにして欲しい!

L:おお、アーシャ、いいこと言うな!

S:そうですねv(にっこり)

R:苦しんでるとこ見て萌〜とかいうタイプだもんね、あの作者(笑)

Ac:そういうのは妄想だけにして欲しいわ。実際辛いのあたし達だし。

Al:今更、かもしれないけどな。

R:そうだね。そんなわけで、早く続き書いてねってことと、あまり酷いことしないでねvってのが俺達の言いたいことだね。
でもま、たまにはこうやって座談会とかもしてくれたら俺達も楽しいしv

L:そうだな。

S:今度はイザヤとブラッディにも来て頂きたいですね。

Ac:そうね〜v

L:・・・(ブラッディはいなくていいけどなーとか思ってる人)

R:これで質問は全部消化したかな。ここまで読んでくれたみんな、ありがとうvv

他:ありがとう!

R:俺が宣伝するのも変かもしれないけど、よかったら本編も是非読んでみてね。それじゃ、またね〜vv



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改めまして小椿さん、楽しいバトンをありがとうございました!!

都合により、質問の順番を変えてます。ご了承下さいませ〜


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