〜 Dear 愛する人  なぎさは今日も生きてます 〜

2003年10月16日(木) (>y<) ぶっ!?

ただいま、
大変なことになっております...* ・・ ・・(o_ _)o コケ

ミィお姉さまと同じお部屋に住んでいるなぎさ。

なぎさが、お部屋に入ると、
ミィお姉さまが何やら鏡を覗き込んで・・・_・)チラッ

ミィお姉さま 『んんッ?? うんんッ??(☆o☆)』っと。

なぎさ 「・・・・・。」
(なぎさはミィお姉さまの行動を気にすることなくお着替え★)」

ミィお姉さま 『前髪が急になくなったぁ〜ッ(・_・、)グスン
         どこにあるのぉ??』

・・・っと、髪をグシャグシャして、前髪を捜している模様★彡

なぎさも、そして初めてみぃお姉さまのお顔を見ると・・・
    
      (@ ̄□ ̄@;)!!


なぎさ 「なんでそんなことになってんのッッ!!」


なんと、みぃお姉さまの前髪が・・・・
眉毛よりも ものすごく上の位置で、、、、 しかも、ガタガタ・・・・。

ミィお姉さま 
  『さっき切ったら、前髪がなくなっちゃった(*^▽^*)ゞエヘ♪』

なぎさ 「なんで笑ってんの(;`O´)o
     そんなんじゃ、明日会社に行けないでしょ(>O<)」


ミィお姉さまの前髪は、コント用みたいな とっても変な前髪で、
誰が見ても笑ってしまいそうなものだったのヾ(≧▽≦)o

ミィお姉さま  
  『だって・・・もう なくなっちゃったのは、しょうがないし・・・』

なぎさ 「はぁ??  どうすんの!!
     なんで、自分で髪切ったの!?(☆o☆)」

ミィお姉さま
  『でも、さっきまでは、あったのに・・・。
   急に 無くなっちゃって・・・。』

なぎさ 「“ナクナッタ”って、自分で切ったからでしょ!?」

ミィお姉さま
  『うん...(*^▽^*)ゞエヘ』

なぎさ 「笑ってないで、どうするのか考えなさい!!」

ミィお姉さま
  『なぎさぁ、どうしたらいいと思う〜っ??』

なぎさ 「どうしたらいいかなぁ〜!?」(真剣に考えるなぎさ。。。)

ミィお姉さま
  『じゃぁね〜 早く 寝〜よぉぉっと★♪(v__v*)ぽっ』

なぎさ 「えーーーーーーっっ(☆o☆)  寝るの??」

ミィお姉さま
  『だって、いっぱい寝たら、
   明日起きた時に きっといっぱい前髪伸びてるもんっ!!』

 
神様、お願いします(;¬_¬)
こんな27歳の姉でございますが、
どうか、前髪を明日までに伸ばしてやってください】o・)ボソッ
  


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